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Joshua Redman(ジョシュア・レッドマン)、約20年振りのカルテット作品『Come What May』
現代ジャズ・サックス界のイノベータ―、ジョシュア・レッドマン。ここ数年、JAMES FARMやTHE BAD PLUS、ブラッド・メルドーとのコラボレーションなど、様々な形で活動し、作品を発表している彼が、約20年振りに、アーロン・ゴールドバーグ(p)、リューベン・ロジャース(b)、グレッグ・ハッチンソン(ds)とのカルテット編成でニュー・アルバムをリリースする。 このカルテットによる作品は、2... 続きを読む
2019/02/15 01:17 注目アイテム
アーロン・ゴールドバーグ(Aaron Goldberg)4年振りとなる最新トリオ・アルバム『At the Edge of the World』
ボストンに生まれ、1990 年代初頭にニュースクールで音楽の才能を現すと共に、ハーバードおよび、タフト大学で学位を取得するという異色のキャリアももつアーロン。しかし再び96年にはNYに戻り、本格的に活動。ジャズ・アーティストとしての登竜門的なバンドであったベティ・カーターのバンドも経ての活躍は、現在では広く知られる通りでしょう。本作はそんなアーロンが、メンターの一人であるレオン・パーカーと共に結実... 続きを読む
2018/10/31 09:10 注目アイテム
年末の風物詩、寺島レコード〈Jazz Bar〉シリーズ15周年
“年末の風物詩”、2015年も元気に第15弾!おかげ様で15周年!!キング・オブ・コンピレーション『Jazz Bar』今年も開店! 2001年に産声をあげたコンピレーション『Jazz Bar』……難解なアレンジやアドリブ重視型のジャズがもてはやされていた時期、オーディオ評論家である寺島靖国が「ジャズは曲で聴くもの」「日本人の心に刺さる哀愁のジャズ」を提唱し、音楽リスナーの絶大な支持を得ることとな... 続きを読む
2015/12/03 20:04 注目アイテム
ヴィブラフォンの新星ウォーレン・ウルフ 飛躍を遂げる新作が入荷
  3283865:R  2005年にM&Iよりデビュー作品をリリース、2011年に から華々しくワールドワイドに作品をリリースしたヴィブラフォンの新星、ウォーレン・ウルフの新作が快調に登場です。 ベニー・グリーン、アーロン・ゴールドバーグ、2人の異なる個性を持つピアノを迎えた飛躍作。「伝統と洗練」新たな地平を拓く1作!  本作では、2つの異なるテイストをもつトリオをがサポート。  ひ... 続きを読む
2013/08/26 13:55 注目アイテム
アーロン・ゴールドバーグ
ニューヨークの新世代ピアニスト筆頭格 様々なセッションに駆り出され、今もっとも多忙なジャズ・ピアニストと言われるアーロン・ゴールドバーグだが、どうも自分たちははざ間の世代と考えているようだ。ゴールドバーグは、ブラッド・メルドーが抜けた代わりにジョシュア・レッドマンのグループに参加し、有名になったが、ぼくたちまでがジャズの偉大なミュージシャンとの共演の夢が持てた世代だという。その後、次々と巨人たち... 続きを読む
2012/09/11 13:26 intoxicate インタビュー