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ガフィガン&ルツェルン響によるアメリカ音楽集!『アメリカンズ』~バーンスタイン、バーバー、アイヴズ、クロフォード・シーガー
[harmonia mundi music 公式チャンネルより] オルガンの響きをハルモニア・ムンディならではの高音質録音がとらえた! アメリカの作曲家たちのさまざまな作風をガフィガンが描き分ける!! 5192521:R 1979年生まれの指揮者ジェイムズ・ガフィガンは近年精力的なレコーディングを示していますが、今回は手兵ルツェルン交響楽団を率いて、故郷アメリカの作品集に挑戦。現代のミニマ... 続きを読む
2021/04/27 15:00 注目アイテム
ワジム・グルズマンの新録音!ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲&シュニトケ:ヴァイオリン協奏曲第3番(SACDハイブリッド)
アウアーが使用していたストラディヴァリウスで演奏! 名手グルズマンがベートーヴェンとシュニトケの ヴァイオリン協奏曲を録音! 5171284:R N響との共演でも知られるグルズマンがベートーヴェンとシュニトケのヴァイオリン協奏曲を録音。ベートーヴェンのカデンツァはシュニトケ版を演奏しております。クレーメルの依頼で書かれたこのカデンツァではブラームス、ベルク、バッハ、バルトーク、ショスタコー... 続きを読む
2021/03/10 15:00 注目アイテム
アブドゥライモフ、ガフィガン&ルツェルン響~『ラフマニノフ・イン・ルツェルン~パガニーニの主題による狂詩曲、交響曲第3番』
ラフマニノフ財団完全協力プロジェクト。今や目が離せない昇り龍!俊英ガフィガンが、ラフマニノフ所縁のルツェルンを本拠地とするルツェルン響と成し遂げた最新録音。 5008847:R ロシア革命の混乱の最中に母国を離れたラフマニノフは、帰国することも叶わずアメリカでピアニスト・指揮者として活動するようになりました。アメリカで名声を獲得する反面、演奏活動に多くの時間が割かれることとなり、加えてロシアを... 続きを読む
2020/01/30 15:00 注目アイテム
ジェイムズ・ガフィガン&ルツェルン響によるベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」&ブラームス:悲歌
4812369:R 1806年創設のスイス最古のオーケストラ、ルツェルン交響楽団とその首席指揮者として欧州楽界の注目を集める気鋭のジェイムズ・ガフィガンとのベートーヴェン「第9」の登場です。2017年のオリヴァー・シュニーダーとのピアノ協奏曲全曲を演奏・録音する「ベートーヴェン・プロジェクト」の成功を受けて今回の録音が実現しました。 2011年からルツェルン響の首席指揮者を務めるガフィガンは、... 続きを読む
2018/10/10 15:00 注目アイテム
ガフィガン&オランダ放送フィル&オランダ放送合唱団によるゴードン・ゲッティ:管弦楽付き合唱作品集(SACDハイブリッド)
4773315:R PENTATONE が力を注ぎ録音を続けているゴードン・ゲッティの作品。当アルバムは管弦楽付き合唱作品集で、オランダ放送合唱団による合唱、ジェイムズ・ガフィガン指揮オランダ放送フィルによる演奏です! 詩や英米文学を愛する作曲家ゲッティが、思い入れのある詩人の作品から厳選した詩を用いたこの合唱曲の数々です。キーツ、バイロンからメイスフィールド、そして自作の詩までが音楽となって... 続きを読む
2018/09/04 15:00 注目アイテム
ガフィガンのプロコフィエフの交響曲全曲録音完結!ラストは“第2番”&“第4番(改訂版)”(SACDハイブリッド)
4685153:R 第3・4番(CC-72584、第4番は初版)、第6・7番(CC-72714)、第1・5番(CC-72732)に続くガフィガンのプロコフィエフ交響曲全曲録音シリーズ第4弾、これで全7曲が出揃いました。嬉しいことに4番の改訂版も収録しています。 第2番はソナタ形式と変奏曲形式の2楽章からなり、先鋭的な響きを持つ怪作。作曲家が「鉄と鋼でできた交響曲」と呼んでおり、メカニックに驀進... 続きを読む
2018/02/13 15:00 注目アイテム
才女ジョシー・アダムズ率いるアーク・アイリス新作『ムーン・サルーン』
  セルフ・タイトル・デビュー・アルバムのリリースから2年、元ザ・ロウ・アンセムの才女ジョシー・アダムズによる新プロジェクト、アーク・アイリスがセカンド・アルバム『ムーン・サルーン』を完成させた。今作はバンドによるセルフ・プロデュース、ミックスを手がけたのはFKAツイッグスやカリブーらとの仕事で知られる敏腕エレクトロ・プロデューサーのデイヴィッド・レンチ。 バンドいわく、今作は現代人が抱える日... 続きを読む
2016/07/13 18:40 注目アイテム