検索結果:5件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む
Tony Allen(トニー・アレン)|アフロビートの帝王最期のアルバムにして、最も冒険心溢れる傑作『There is No End』
2020年4月に亡くなったアフロ・ビートの帝王トニー・アレンが最後に遺した録音が遂にリリース! 音楽は決して終わらない。(トニー・アレン) アフロビートの帝王最期のアルバムにして、最も冒険心溢れる傑作。 デーモン・アルバーン、スケプタ、サンパ・ザ・グレイト、ダニー・ブラウン等豪華ゲストが参加! 2020年4月30日に亡くなったドラマーにしてアフロビートの帝王トニー・アレン。ブライアン・イー... 続きを読む
2021/03/12 08:00 注目アイテム
カマシ・ワシントンに続いて〈Brainfeeder〉が放つ超強力ジャズ2作品
ロバート・グラスパーがグラミー賞受賞作『Black Radio』で注目を集めた2012年以降、“新世代ジャズ”が大きなムーブメントとなり、様々なニュー・ヒーローを生み出しているが、新世代ジャズのキーパーソンが数多く参加したケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が、グラミー賞(2016年2月開催)で11部門にノミネートされ大きな注目を集め、その勢いは2016年も衰えそうにな... 続きを読む
2016/03/25 18:45 注目アイテム
THOM YORKE
  レディオヘッドのヘッド(頭脳)、トム・ヨーク。ここ数年の課外活動ではフライング・ロータスやモードセレクター、MF・ドゥームら主にアンダーグラウンド系のアクトと積極的にコラボレーションを行っている。特にロータスとの交流は有名で、彼のアルバムに2作続けて参加しているほか、いっしょにLAの〈Low End Theory〉にてDJプレイを披露したのはもはや伝説だ。また、2011年にはブリアル&フォー... 続きを読む
2013/02/20 19:00 インタビュー
ブレインフィーダーはいまどうなってる?
立ち上げ当初のブレインフィーダーといえば、その設立前から築き上げられてきたフライング・ロータスのコネクションをそのまま映し出す縮図のようでもあった。デイデラスやガスランプ・キラー、サムアイアム、ラスGといったビート・ジェネレーションを代表する面々が集まり、彼のバックを務めるベース奏者のサンダーキャットは言わずもがな、〈ファミリー〉を世に出していくためのレーベルだったと言ってもいい。昨年移籍してきた... 続きを読む
2012/10/09 15:15 インタビュー
衝撃の異能!ジェレマイア・ジェイが異形のヒップホップでシーンに物申す
遂に現れたJ.ディラの意志を継ぎ、更新する驚異の才能   「ジェレマイア・ジェイは、彼の世代の中 で最も好きなアーティストのひとりと言っても過言ではないね。 ジェイは本当に優れたものは何かってのをシーンに見せつける準備が出来てる。」 フライング・ロータス   シカゴ出身のラッパー兼トラックメイカー、ジェレマイア・ジェイ。ゴスペル・シンガーを母親に持ち、父親であるロバート・アーヴインIII... 続きを読む
2012/06/06 13:12 注目アイテム