<シティ・ポップ再燃!林哲司氏のルーツとなった名曲たち> 松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」、竹内まりや「セプテンバー」、杏里「悲しみがとまらない」など数多くの大ヒット曲を手掛けた作曲家/編曲家/シンガーソングライターの林哲司氏が、自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーション『melody of memory - City Pop of Tetsuji Hayash...続きを読む
AOR誕生40周年を記念して2016年と2017年の2回に分けて全198タイトルの作品をリリースした“AOR CITY”シリーズ。今回は70年代の作品にフォーカスして、LPで再発。LPのオビには人気イラストレーター:永井博のイラストを使用。 完全生産限定アナログ盤 AOR CITY ON VINYL(全5タイトル) ソニーミュージック・スタジオでカッティング国内グループ工場で製造 解説・歌...続きを読む
2017年からスタートし、ロングセラーのタワー企画・選曲による本格フュージョン・コンピレーション・シリーズ。その第8弾はソニーミュージックの音源による第2作目『ABSOLUTELY FUSION!!2 The Best Fusion of Sony Music Tunes』。タワーレコード限定販売。 4973070:R 70年代~80年代に全盛期を迎えたフュージョンは人々のファッショナブルなラ...続きを読む
AORの帝王 Boz Scaggsが、8月1日に3年ぶりのオリジナル・アルバム『Out Of The Blues』の日本盤をリリースすることを発表した。なお輸入盤は、7月27日にリリースされる。 2015年3月にリリースされた前作『A Fool To Care』以来、3年ぶりとなる今作は、Boz Scaggsが自身のルーツであるブルース・ミュージックに回帰した19枚目のスタジオ・アルバム。前作『...続きを読む
大好評〈ジャズ・コレクション1000〉派生新シリーズ第二弾!元祖AORといわれるボズ・スキャッグス『シルク・ディグリーズ』発売から40周年を記念し、今なお人気が高い70~80年代のAOR作品を税抜1000円というスペシャル・プライスで発売! シリーズ監修はLight Mellowで知られる金澤寿和氏。大瀧詠一『A LONG VACATION』で知られるイラスト界の巨匠・永井博氏が本シリーズの共通...続きを読む
ミスターAOR、シンガーとしてのルーツを求めてメンフィスへ 日本では“ミスターAOR”として絶対的な人気を誇るボズ・スキャッグス。最近ではジャズに挑んだり、ドナルド・フェイゲン、マイケル・マクドナルドらと"The Dukes Of September Rhythm Revue"として来日公演を行ったことも記憶に新しい。そんなボズが自らのルーツであるソウル/ブルーズの名曲に挑んだ『メンフィス』を発...続きを読む
“We’re All Alone”などのヒットで知られるアメリカのAOR系シンガー、 ボズ・スキャッグス と トト (TOTO)のジョイント来日ツアーの開催が明らかになった。トトと言えば、“We’re All Alone”を収録したボズの代表作、『Silk Degrees』のレコーディングに参加したロサンゼルスの若手ミュージシャンたちが集まって結成されたバンドとして知られている。今回はそ...続きを読む