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Penguin Cafe(ペンギン・カフェ)|英国独特の楽観主義と異なる地域のテクスチャーが融合した新作『Rain Before Seven...』
モリコーネを意識したオープニング「Welcome to London」から始まり「Goldfinch Yodel」まで映画を見ているような余韻に浸れる新作が登場! 輸入盤:国内流通仕様CD 5715979:L 輸入盤CD 5717857:L 輸入盤:国内流通仕様LP(限定盤/Clear Vinyl) 5715984:L 輸入盤:国内流通仕様LP(通常盤) 5715986:L 輸入... 続きを読む
2023/06/29 06:14 注目アイテム
Penguin Cafe(ペンギン・カフェ)『Union Cafe』
ジャンルを飛び越え軽やかに響くペンギン・カフェ流環境音楽 4635394:L 1976年ブライアン・イーノのObscureよりデビュー作を発表。イーノのアンビエントとはまた別のアプローチの斬新かつ軽やかな環境音楽を提示し、様々なシーンに影響を及ぼした。(坂本龍一、高橋幸宏、高木正勝、Steve Jansenらが参加したトリビュートアルバムあり)主宰のサイモン・ジェフス亡きあとは実子のアーサー・... 続きを読む
2022/12/01 06:12 注目アイテム
Penguin Cafe(ペンギン・カフェ)|デビュー・アルバム10周年記念、完全リマスターにて『A Matter of Life... 2021』が登場。初めてのLPもリリース
亡き父でありペンギン・カフェ・オーケストラの創設者のサイモン・ジェフスを追悼する曲「Harry Piers」の新録曲も収録。 アートワークも英国のアーティストで長年のコラボレーターであるアレックス・コゾボリスが、アーサーの第二の故郷であるトスカーナを訪ねて撮影した美しい写真を使用。エミリー・ヤングの原画を再現するだけでなく、親子を思わせる少年と皇帝ペンギンの代わりに、アーサーとその娘を登場させる... 続きを読む
2022/05/13 03:15 注目アイテム
Penguin Cafe(ペンギン・カフェ)2年振りの新作は南極のペンギン達に捧げる作品『Handfuls of Night』
Penguin Cafe 2年振りの新作は南極のペンギン達に捧げる作品。メランコリックなメロディーに透明感のあるフォークトロニカ、そしてサウンドトラックを想わせる壮大なイメージ。ペンギンを擬人化した世界を妄想したアーサー・ジェフスの世界観とは 創造性を表す特別な場所が存在する 根本的には美しさや永遠性を意味するものではあるが、終わりの無い空間や空虚さというのは何かを生み出す際の大いなる道筋となる... 続きを読む
2019/08/16 03:55 注目アイテム
ペンギン・カフェ・オーケストラ(Penguin Cafe Orchestra)、93年の名作『Union Cafe』がErased Tapesより再発
Simon Jeffes photo by Matt Anker   本作はペンギン・カフェ・オーケストラが1993年に最後のスタジオレコーディングしたアルバム。ニルス・フラームやオーラヴル・アルナルズ、ピーター・ブロデリックなどの作品をリリースするErased Tapesがサイモン・ジェフスの遺志を引き継いだ息子アーサー・ジェフスから受け取った作品。いままでCD化はされていたが、LPは初リリ... 続きを読む
2017/11/27 09:24 注目アイテム
ペンギン・カフェ (Penguin Cafe)、新作『The Imperfect Sea』国内盤発売 (ボーナス・トラック4曲収録)
  70年代のブライアン・イーノやロバート・フリップ、クラフトワークが表現したアンビエント/エレクトロニカの世界を、アコースティック・サウンドで奏でる、3年ぶりの新作アルバム完成! クラフトワーク、シミアン・モバイル・ディスコ、ペンギン・カフェ・オーケストラのカバーを収録した本作。日本盤には、コーネリアスによるリミックス曲「Solaris」、ペンギン・カフェによるコーネリアスのカバー「Bird... 続きを読む
2017/07/06 02:04 注目アイテム
新生ペンギン・カフェのセカンド・アルバムが登場
父サイモンから受け継いだペンギン・カフェを、2代目アーサー・ジェフスがさらにより深化させた!完成度とスケール感を増したペンギン・カフェの新作(2nd)アルバムが完成!前作は、ペンギン・カフェ物語第2部の序章だった…ここからが本当のはじまり。国内盤特典としてボーナスDVD付き。 3465164:L 【Penguin Cafe】 ペンギン・カフェ・オーケストラ(以下PCO)は、72 年頃より英国... 続きを読む
2014/02/25 13:28 注目アイテム
新国立劇場バレエ団 ペンギン・カフェ2013
photo:鹿摩隆司 愉楽と豪奢と疾走と─《ペンギン・カフェ》ほか、バレエ表現の秀逸を観る/聴く バレエダンサーの洗練と演技力を存分に楽しませてくれる、洒落てユニークな舞台──しかしほろ苦い味わいを残しながら、噛むほどに大人の味ふかいエンタテインメント。バレエ《ペンギン・カフェ》再演は個人的にも楽しみにしているところ。なにしろ同じ新国立劇場バレエ団による前回・2010年秋の上演もたいへん高水準... 続きを読む
2013/03/21 13:36 intoxicate コラム
アーサー・ジェフス
受け継がれたペンギン・カフェ ペンギン・カフェ・オーケストラは、1997年に主宰者サイモン・ジェフスの死去によって活動休止を余儀なくされた。それから十数年、2009年に子息であるアーサー・ジェフスによって、あらたにペンギン・カフェとして活動を再開した。2011年にペンギン・カフェのアルバムを見つけ、しかも、それが子息によって継承されたものだということを知った時には、なにか意志の持続のようなものを... 続きを読む
2013/02/03 18:07 intoxicate インタビュー
ペンギン・カフェ『ア・マター・オブ・ライフ 』
息子アーサーが再始動! ペンギン・カフェ・オーケストラからペンギン・カフェへ ペンギン・カフェ・オーケストラの名を目にしたのは1970年代の後半。ブライアン・イーノのオブスキュア・レーベルの1枚に『Music from the Penguin Cafe』という奇妙なタイトルのアルバムを発見したときだった。このシリーズのおかげで、ナイマンやブライヤーズ、ホッブズの名を知ったのだが、ペンギン・カフェ... 続きを読む
2012/09/11 12:36 intoxicate コラム
ペンギン・カフェ(・オーケストラ)の復活アルバム
クラシック音楽のような、民族音楽のような、現代音楽のような、映画音楽のような、ポップスのような室内楽。これは洗練されたインテリアのような環境音楽でもあり、聴く人をリラックスさせるニューエイジ・ミュージック。1976年に英国の環境音楽のレーベルよりデビューして以来、80年代は、お洒落でお洒落な音楽として、ミュージックとして、一世を風靡。現在も音楽シーンだけでなく、アート・シーンにも多大な影響を与え続... 続きを読む
2012/05/28 11:30 注目アイテム
〈マイメロ〉サウンドのお手本になったアルバムを本人が解説!
  ここでは、新作の制作時に曲構成の発想や楽器のアンサンブル、音の作り方などで参考になったというアーティストの作品を解説してもらおう。 「今回レコーディングは全部生のピアノを弾いたんですけど、オーラヴル・アルナルズは“Mount Tsukuba(20/Nov/2011)”の空気感がそれに通じるかと。ただ、アイスランド的な透き通った音ではなく、筑波山の陽だまりみたいな感じを出したかったので、比較... 続きを読む
2012/05/16 17:58 インタビュー