英国が誇る、時代を超越するどこまでもブリティッシュなロック・アクト、ブラーが遂に帰ってきた! 前作から実に8年振りとなる新作スタジオ・アルバム『THE BALLAD OF DARREN』が完成!Summer Sonic 2023のヘッドライナーも決定している絶好のタイミングでの新譜リリースを記念して、旧譜キャンペーンを開催! 対象商品をお買い上げの方に先着で上記絵柄の「B3旧譜JK写ポスター」...続きを読む
グレアム・コクソン(Blurのソングライター、ギタリスト、ヴォーカリスト)とローズ・エリナー・ドゥーガル(マーク・ロンソンのコラボレーターでザ・ピペッツの創設者)によるプロジェクト、ザ・ウェイヴ。共同プロデュースにジェイムズ・フォード(アークティック・モンキーズ、フォールズ、ハイム)迎えたデビュー・アルバムが完成。 The WAEVEとJames Ford(Arctic Monkeys、Flor...続きを読む
UKの人気ロック・バンドであるブラーが、2014年1月に単独来日公演を行うことがあきらかとなった。 2009年にグレアム・コクソンを含むオリジナル・メンバーで再結成を果たし、断続的にライヴ活動を展開している彼ら。メンバーの選曲による2枚組ベスト・アルバム『Midlife : A Beginner's Guide To Blur』や21枚組ボックス・セット『Blur 21』のリリース...続きを読む
ブラーが、UK時間の7月2日に新曲2曲をTwitterのヴィデオ・ストリーミングで公開することがあきらかとなった。 彼らは当日、8月にロンドンのハイド・パークで行うライヴのために書かれた“Under The Westway”と“The Puritan”の2曲を、ビートルズの〈ルーフトップ・ライヴ〉のようにUK某所の屋上で演奏し、その模様を生配信する予定。ストリーミングはブラーのTwi...続きを読む
9年を経て、ふたたび手を結んだ4人の物語。もう彼らの友情を隔てるものはないんだよ! 「仕事じゃなくて、いま自分たちがやっていることは遊びさ」――そう話すデーモン・アルバーンの声色には、90年代のブリット・ポップ以降に彼が背負った悲壮感はない。だからだろう、昨年行われたブラーのツアーを追った映画「No Distance Left To Run: A Film About Blur」を観...続きを読む
ブリット・ポップの寵児として90年代を駆け抜けてきたブラーの元ギタリスト、グレアム・コクソンがアルバム『Love Travels At Illeagal Speeds』を引っさげての単独来日ツアーを行う。これまでフェスなどで来日することはあった彼ですが、単独としては今回が初。儚げな歌声と直球ギターが絶妙に織りなす、オルタナティヴな世界を存分に体感できるチャンスです。なお、オープニング・アクトにはd...続きを読む