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Antibalas(アンティバラス)『Hourglass』現代最高峰のアフロ・ビート/ファンク・バンドが〈Daptone Records〉から放つ新作アルバム
原点であるインストゥルメンタルへと回帰した、正にバンドの真骨頂といえるような作品!   輸入盤CD 7179233:L 輸入盤LP 7165568:L 輸入盤LP<限定盤> 7226602:L ■作品詳細 N.Y.ブルックリンを拠点に活動する現代最高峰のアフロ・ビート/ファンク・バンド、アンティバラスによる新作が、良質信頼印の人気レーベル〈Daptone Records〉からリリ... 続きを読む
2025/10/09 10:54 注目アイテム
アンティバラス、cero参加!ジャズ・トランペッター、黒田卓也の新作『ジグザガー』日本先行発売
ニューヨークをベースに世界規模で活躍中のジャズ・トランペッター、黒田卓也。レーベルを移籍し放つ渾身のセルフ・プロデュース作『ジグザガー』、2016年9月2日に日本先行発売! 2014年、USブルーノート初の日本人アーティストとして、ホセ・ジェイムズ・プロデュースによるアルバム『ライジング・サン』で華々しいデビューを飾ったジャズ・トランペッターの黒田卓也。以降もニューヨークをベースに世界的な活躍を... 続きを読む
2016/08/04 10:44 注目アイテム
『OUT』の内側にある音楽①――サイトウ“JxJx”ジュン編
「ロード・エコーからは、自分のツボに素直であることはなんて素晴らしいことなんだと思わされましたね。ダブやメロウな曲が好きで、あとちょっとアフロも好きで……とか、総じて圧倒的に新しいことをやっているわけじゃないけど、なんか良いよ!っていう、今回は〈天然〉な感じを大事にしたいと思っていたところもあって、自分のツボに忠実っていう部分でシンパシーはビンビンに感じてました。今度新作を出すみたいなので楽しみで... 続きを読む
2013/11/27 18:01 インタビュー
BYRNE & VINCENT
NYを代表する2人の奇才が、3年間ガッツリ向かい合って作り上げた音楽とは!? ブルックリンを拠点に活動し、敏腕ギタリストとしても知られるシンガーのセイント・ヴィンセントと、デビュー前からチャリンコでライヴハウスに駆けつけ、彼女のステージをチェックしていたというNYダウンタウン・シーンの顔役デヴィッド・バーン。そんな2人のコラボ・アルバム『Love This Giant』がお目見えした。独創的でパ... 続きを読む
2012/10/26 21:05 bounce 連載
NY発の人気アフロ・ビート・バンド、ANTIBALASがニュー・アルバム『SECURITY』を2007年3月にリリース
フェラ・クティやトニー・アレンに代表されるアフロ・ビートの音楽性をベースに、NY発らしいスタイリッシュかつメッセージ性に富んだファンク・サウンドを聴かせる人種混合大所帯バンド、アンティバラスがニュー・アルバム『Security』を2007年3月6日にUSでリリースします(日本盤のリリースは未定)!最近、サヴァス+サヴァラスやバスドライヴァーら獲得のニュースが伝えられて注目を集めるレーベル=アンタイ... 続きを読む
2006/11/22 22:00 bounce ニュース
人種混合アフロ・ビート・バンド、ANTIBALASが日本限定盤『Government Magic』を8月4日にリリース
 NY在住の人種混合アフロ・ビート・バンド、アンティバラスが8月4日にミニ・アルバム『Government Magic』をリリースする。このCDは、一般流通が日本盤のみとなる作品。海外ではバンドのオフィシャルサイトのみで販売されているミニ・アルバムに、12インチ・アナログでリリースされていた2曲を追加した計7曲が収録されている(どちらもオフィシャルサイトで試聴可能)。問答無用のアフロ・ビートで世界... 続きを読む
2006/07/11 12:00 bounce ニュース
アフロ・ビート・バンド、ANTIBALASが来日公演を開催
〈ニンジャ・チューン〉レーベルからの作品リリースでも知られる、ニューヨーク出身のアフロ・ビート・バンド、アンティバラス。彼らが来春に来日公演を開催することが決まった。今年6月にリリースされた最新作『Who Is This America?』では、タイトルからもうかがえるような強い反戦メッセージを掲げるなど、アフロ・ビートの祖=フェラ・クティの遺産を精神面でも受け継いだ活動を展開している彼ら。熱いグ... 続きを読む
2004/11/26 13:00 bounce ニュース