ジャズ・オーディオ・ファン永遠の傑作! ビル・エヴァンス、ポール・モチアン、スコット・ラファロによるトリオ編成の4枚目にして最後のアルバムとなったライヴ盤『Waltz For Debby』と、ジャズ史上最高のライヴ・レコーディングの一つとして高く評価されてきたビル・エヴァンス・トリオのライヴ盤『Sunday At The Village Vanguard』が、高音質レコードでお馴染み、絶大な人気...続きを読む
エディ・ゴメス、エリオット・ジグムンドとの最後のレコーディングとなった1977年8月録音でビル・エヴァンス没後1981年にリリースされた70枚目のスタジオ・アルバムという名盤『You Must Believe In Spring』がリリース40年を迎えて新マスターで蘇る! 〈Concord Mastering〉のポール・ブレイクモアによるリマスターでオリジナル・アルバムには未収録だった3曲のボー...続きを読む
ジャズ・ピアノ・トリオ史上における世紀の大名盤、ビル・エヴァンス・トリオ『Portrait In Jazz』が180g重量盤アナログ、紙ジャケCD付きの超豪華仕様で登場! スコット・ラファロ、ポール・モチアンとの黄金のトリオによる初のスタジオ録音作品としても名高いが、本バージョンは同セッションからオリジナル盤未収録のボーナストラックを1曲収録。付属のCDも、紙ジャケ・アルバムフル収録・ボーナスト...続きを読む
photo: Nico van der Stam/MAI エレメンタル・ミュージックからビル・エヴァンス・トリオの未発表ライブ音源!1969年オランダでの発掘音源が公式作品として初登場。 ビル・エヴァンス・エステートとオランダのプロデューサー兼研究者であるフランク・ヨケムセンと共同で制作された本作は、スペインのプロデューサー、ジョルディ・ソレイとレゾナンス・レコードの共同社長であるゼヴ・フェル...続きを読む
没後40年、今なお愛され続けるジャズ・ピアニスト、Bill Evans。晩年を代表する名盤『I Will Say Goodbye』、『You Must Believe In Spring』と同じ、Eddie Gomez(Ba)、Eliot Zigmund(Dr)とのトリオによる、バンクーバーで1977年まで営業していた伝説のクラブ「オイル・キャン・ハリーズ」での1975年6月20日のライヴ音源が、...続きを読む
AMERICAN JAZZ CLASSICSから、1958年インディアナのジャズフェスで収録されたデイヴ・ブルーベックのライブ盤、ジェリー・マリガンとセロニアス・モンクによる名セッション、ヴィレッジ・ヴァンガードで収録されたビル・エヴァンスの代表作が復刻! Dave Brubeck / The Dave Brubeck Quartet with Paul Desmond Live In Indi...続きを読む
タワーレコードが企画し、“高級ホテルの空間にいるような、ラグジュアリーなジャズ・ピアノ”の楽曲を選曲したプレミアムなコンピレーションが誕生。 『HOTEL JAZZ TOKYO Jazz Piano Premium Collection』。 5100950:R ホテルのラグジュアリーな雰囲気やカフェ/バーなどで流れているようなラウンジミュージックから、認知度の高いJAZZスタンダード、有名曲...続きを読む
タワーレコードでは、「Autumn Jazz Campaign」を10月7日(水)~11月22日(日)の間、全国のタワーレコード、TOWERmini(※一部店舗を除く)、タワーレコード オンラインにて開催する。 今年のテーマは、JAZZのメイン楽器の一つである「ピアノ」。JAZZ界を代表する名ジャズ・ピアニスト「ビル・エヴァンス」の没後40年企画とともに、期間中、店頭、オンラインで、JAZZ名盤...続きを読む
タワー企画・選曲による、全曲ピアノ・トリオ編成の名演を集めた大ヒット、ロングセラー・コンピ『ビューティフル・ジャズ・ピアノ』の第3弾。 5081898:R 第1弾、第2弾は名ピアニストの名曲・名演をコンパイルしたベスト・セレクションであったのに対し、本作のコンセプトは、レジェンド級ピアニスト30人の名盤・傑作から、そのLP盤時代B面(=Side B or Side 2) 1曲目であった名曲・名...続きを読む