1999年に結成されたノルウェー出身のインディー・アコースティック・ポップ・デュオ、キングス・オブ・コンビニエンスが、2009年の『Declaration of Dependence』以来となる約12年ぶり、自身4枚目となるアルバム『Peace or Love』をリリース。 アルバムからのファーストシングル「Rocky Trail」が公開され、メンバーのアイリック・ボーが作曲したこの曲について、...続きを読む
ノルウェーが産んだ偉大なるデュオ、Kings Of ConvenienceのEirik GlambekBøeと、彼の幼馴染であるØystein Gjærder Bruvikを中心としたプロジェクトがついに本格始動!5年の歳月をかけて録音されたデビューアルバム。 2000年代を彩ったノルウェー。ベルゲン出身のデュオKings Of ConvenienceのVo/GtであるEirik Glambek...続きを読む
2202045:R AZTEC CAMERA 『High Land, Hard Rain』 Rough Trade(1983) スコットランドのみならず、冬を代表する名曲と言えばアズテック・カメラの“Walk Out To Winter”! この曲の存在感ゆえか、冬っぽい印象もある初作。パンクに対する期待と失望が、詩情豊かな歌詞とサウンドで素晴らしく表現された、北国っ子の永遠の名作! ...続きを読む
2662969:R 1. CHARLIE ALEX MARCH 『Home/Hidden』 Lo ハイ・ラマズやステレオラブとも親交の深いUKの俊英。ショーン・オヘイガンによるストリングスも絶品。「クラシックやエレクトロニカの要素を昇華した上質なドリーミー・ポップ、ベッドサイド・ミュージックとしてもオススメ」。 2. MODESELEKTOR/MODERAT 『50 Weapo...続きを読む
〈ノルウェーのサイモン&ガーファンクル〉とも称されるアコースティック・デュオ、キングス・オブ・コンビニエンス。最新アルバム『Riot On An Empty Street』や、メンバーの一方のアーランド・オイエによるミックスCD『DJ Kicks』で、ここ日本でも大きな評判を集めた彼らが、初の来日ツアーを開催することが決まった。日程など詳細は下記を参照ください。 〈KINGS OF CONVEN...続きを読む
ロイクソップと共に現代ノルウェーの音楽シーンを代表するアコースティック・デュオ、キングス・オブ・コンヴィニエンス。今年6月にリリースされた3年ぶりのアルバム『Riot On An Empty Street』がここ日本でも好セールスを記録したほか、名物シリーズ〈DJ Kicks〉よりリリースされた、メンバーのアーランド・オイエによるミックスCDも好評の彼らが、ニュー・シングル“ I'd rather...続きを読む
ノルウェー出身のアコースティック・デュオ、キングス・オブ・コンビニエンスが3年ぶりのセカンド・アルバムを6月9日にリリースする。2001年のデビュー・アルバム『Quiet Is The New Loud』で披露した、デジタル世代の静謐かつディープなアコースティック・サウンドが高い評価を得たのち、メンバーであるアーランド・オイエがリリースしたソロ・アルバム『Unrest』やミックスCD『DJ Kic...続きを読む