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Laurel Halo(ローレル・ヘイロー)大人気ミックス・シリーズ『DJ-KICKS』に登場
が誇る大人気ミックス・シリーズ『DJ-KICKS』は、2018年の来日公演も大好評だったUSアンダーグラウンド・シーンのキーパーソン、ローレル・ヘイローによるワン・アンド・オンリーな世界観に満ちたエレクトロニック・ジャーニー!エクスクルーシヴ7曲収録! 会田誠の「腹切女子高生」をアートワークに大胆に起用し、UK の名門 よりリリースされた2012 年の『Quarantine』で大きく注目を集め... 続きを読む
2019/02/21 00:29 注目アイテム
ローレル・ヘイロー (Laurel Halo)、〈Hyperdub〉に復帰し完成させた新作『Dust』
  4516168:R いきなり英WIRE誌のアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、主要メディアが絶賛したデビュー・アルバム『Quarantine』やエクスペリメンタル・テクノ作『Chance of Rain』などのアルバムを通し、高度なスキルと独創性を兼ね備えたポスト・インターネット世代の代表的アーティストとして注目を集めるローレル・ヘイローが、2015年に〈Honest Jon’s〉からリリ... 続きを読む
2017/05/25 12:36 注目アイテム
エイドリアン・シャーウッドとピンチによるスペシャル・ユニットが帰還
  2016年11月に開催された『冨田勲 特別追悼公演』に招かれ、冨田勲氏の代表作「惑星 Planets」のLive Dub MIXを披露するなど、UKダブの巨匠として音楽史に多大な影響を及ぼし、今もなお第一線で活躍している伝説的プロデューサー、エイドリアン・シャーウッドと、ブリストル・ダブステップの頭目として、ベース・ミュージックの進化において、欠かすことのできない存在感を放つピンチによるスペ... 続きを読む
2016/12/12 11:33 注目アイテム
マシーンドラム、名盤『Vapor City』以来となる新作『Human Energy』
  カリフォルニアへ移住したことによる環境の変化が大きく影響したという今作は、元来のストイックなサウンドに“光”と”暖かさ”が加わり、満ち溢れる温かさや美しさ、そして絶え間なく迸るエネルギーが、純然たる輝きを放っている。 アンダーグラウンド・プロデューサーから米ダンス・ミュージック界の檜舞台へとステップアップを果たす彼のキャリアを決定づけるであろう本作には、D∆WNに加え、ビヨンセの最新作『L... 続きを読む
2016/09/26 12:19 注目アイテム
ロンドン・アンダーグラウンド・ポップス、パテン待望の最新作
  4332445:R ロンドンを拠点とする新鋭プロデューサー、パテンが〈Warp〉から2枚目(自身のキャリア通算3枚目)となる、最新アルバムをリリース。 ギリシャ文字のΨ(読み方:プサイ、意味:様々な幻覚を指す)と名付けられた本作は、発展や崩壊の動的状態を示すものとしてジャケットに描かれている。本作より"A"と"D"という二人体制となったパテンのサウンドは、そのトリッピーな推進力はそのまま... 続きを読む
2016/08/18 10:25 注目アイテム
才女ファティマ・アル・カディリによる待望のセカンド・アルバム
  4201861:R 新世代インディ・ディストピアの総本山からアイシャイ(Ayshy)名義でリリースしたEPで注目を集め、〈Fade To Mind〉からの本人名義でのリリースやグズグズ(Nguzunguzu)とのプロダクション・チーム、フューチャー・ブラウンでさらに活躍の場を広げてきた才女ファティマ・アル・カディリが、「デジタル時代における欧米から見たアジア幻想」をテーマに制作し2014年... 続きを読む
2016/03/08 20:03 注目アイテム
新世代エクスペリメンタル・ポップ大型新人=エルムホイ衝撃のデビュー
  日本人の父とアイルランド人の母を持ち、ジャズ・バンド、Mr.Elephantsの紅一点メンバーとして活動するシンガー&トランペッターのエリンが、宅録ソロ・ユニットermho(i エルムホイ)名義で遂にアルバムをリリース。 自身の内面を究極まで追求した本作は、彼女が幼少期から親しんできたインディ・ロック、エレクトロニカ、ジャズ、アンビエントなど様々な音楽性をブレンドし、類まれなる個性をスパイ... 続きを読む
2015/12/03 10:58 注目アイテム
現代の吟遊詩人ジェイムス・フェラーロ、新作が完成
シンセ・ポップ、ニューエイジ、ヴェイパーウェイヴ、ヒップホップを漂流するテン年代USオルタナの象徴となった現代の吟遊詩人ジェイムス・フェラーロの新章が遂に完成! 前作『ニューヨーク・シティ、午前3時の地獄』からLAの『ドヤ街』へと舞台を移し、夕暮れの町並みを背景に、スラッシュ・メタル、カントリー、ポスト・クラシカル、ネオ・ブルータリズムを用いスクラップにしながらストリートで起こる大都市の暴力をド... 続きを読む
2015/11/20 21:16 注目アイテム
〈ハイパーダブ〉の首領、コード9待望のソロ・アルバム
  4048905:R 2014年にレーベル設立10周年を迎え、ここ日本でもワールド・ツアーのオープニング&クロージング・パーティーを行い大盛況で幕を閉じた一方で、スペースエイプとDJラシャドという二人の盟友を失った。 本作は、その後に掲げられた「無」というシリアスなテーマのもと、グライム、初期ダブステップ、そして近年傾倒するシカゴのフットワークなど自身のキャリアの変遷を土台に、ホラー映画の... 続きを読む
2015/10/30 20:10 注目アイテム
LAUREL HALO
もう浮女子とか呼ばないで! ヒッポス・イン・タンクスからの2枚のEP『King Felix EP』『Hour Logic』で注目を集め、グライムスと比肩するポスト・インターネット世代の才能と賞されたブルックリン発の宅録女性プロデューサーは、会田誠の〈切腹女子高生〉をジャケにあしらった『Quarantine』(2012年)よりハイパーダブへ移籍。柔らかく拡散するシンセのレイヤーの下にローファイなビ... 続きを読む
2014/01/08 17:59 連載
LAUREL HALO 『Chance Of Rain』
ベッドルームでシンセとの戯れに心を遊ばせてきた才媛が、リズムの快楽に誘われてダンスフロアの暗闇に降り立ち、夜ごとに繰り返した響宴の先で見つけたものとは? ブルックリン在住の女性プロデューサー、ローレル・ヘイローが名門ハイパーダブから送り出したファースト・アルバム『Quarantine』は、何よりもまず現代美術家である会田誠の作品〈切腹女子高生〉を使ったアートワークが強烈な印象を残した。だがもちろ... 続きを読む
2013/11/25 19:45 bounce インタビュー
NYの宅録女子=ローレル・ヘイローが放つインディ・テクノ決定盤
グライムス、ジュリア・ホルター、ナイト・ジュエル、サファイア・スロウズをはじめ女性インディ・アクトが活況を呈する中、現代美術家・会田誠の「切腹女子高生」をジャケットに纏い、英音楽誌The WIREの2012年のアルバム・オブ・ジ・イヤーを見事獲得したデビュー作『クァランティン』に続き、ローレル・ヘイローがフィジカルなインテリジェント・テクノにシフトしたセカンド・アルバムをリリース!メロウにたゆたう... 続きを読む
2013/10/09 18:13 注目アイテム