検索結果:13件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む
1966カルテット『カバー・オブ・カバー』『ザ・セットリスト』2025年8月27日発売
【特典】先着:ステッカー(12cmx12cm) デビュー15周年を迎えた1966カルテット 今の音を込めたアルバムを2作同時リリース! CD 6913468:L 6912462:L 0:L 0:L 2作共通のテーマは―原点―。 数々のアーティストに愛されカヴァーされ続けているポップスやロックの原点である1950~60年代の楽曲を、1966カルテットらしくカヴァーする意欲作『カヴァ... 続きを読む
2025/06/28 18:39 注目アイテム
1966カルテット~レーベル移籍&7年ぶりのオリジナルアルバム!『DIAMONDS』
光を放つ、至宝【DIAMOND】の音楽 1966カルテット レーベル移動&7年ぶりのオリジナルアルバム!! 5228443:R クラシックのテクニックをベースに洋楽アーティストの楽曲をカバーすることで知られる1966カルテットは、日本中が熱狂したビートルズ来日の年「1966」を名に冠し、2010年11月、「ノルウェーの森~ザ・ビートルズ・クラシックス」で日本コロムビアよりCDデビュー。クイー... 続きを読む
2021/09/02 15:00 注目アイテム
伊藤銀次、奥田民生、加藤ひさし、キノコホテルら参加!ザ・ゴーグルズ トリビュート発売中
2017年1月、 New Album『MAGICAL MYSTERY TUNES VOL2』をリリースし、福岡のファン、九州のファン、全国ファンと隠れゴーグルズファン大量増殖中のザ・ゴーグルズ、隠れゴーグルズファンが音楽業界にも多数いた! ビートルズをはじめとして偉大なるミュージシャンたちを敬愛するからこそできる、パロディスピリットが、ロックファンのみならず、音楽業界を巻き込みすでに、生きる伝説... 続きを読む
2018/04/03 09:39 注目アイテム
1966カルテット~Best of Best 抱きしめたい
4207449:R 結成6周年を迎え、ますます活動の幅をひろげている1966カルテット。2016年は、まさにカルテット名の由来となっているビートルズの伝説の来日公演が行われた1966年から50年。まさに来日50周年となるアニバーサリーイヤーとなる。来日公演が行われた6月30日に至るまで、日本では大いにビートルズをめぐるリリースやプロモーションも増加することが予想されている。そこで、新録も加えた1... 続きを読む
2016/04/12 13:30 注目アイテム
1966カルテット
もはや〈4人はアイドル〉。バンドらしく成長した4作目を聴け! 『ノルウェーの森~ビートルズ・クラシックス』(2010年)での鮮烈なデビュー以来、クイーン、M.ジャクソンと着実に〈カヴァー道〉を極めてきた彼女たちの4作目は原点回帰したビートルズ曲集第2弾。 「最初は距離感もあったビートルズだけど、この2年半でそれぞれ次にやりたい曲が沢山たまってきて、今回はみんなで選曲会議を開いて絞り込みました」... 続きを読む
2013/06/25 13:18 intoxicate インタビュー
フリーマガジン〈intoxicate〉104号発行! 表紙は大友克洋の新作「SHORT PEACE」
  intoxicate vol.104 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは6月20日発行の104号についてお知らせします。 今号の表紙は、大友克洋の新作映画で、彼と気鋭の若手作家3人がそれぞれ制作した4編の作品から成るオムニバス・アニメ「SHORT PEACE」。同作のトップを飾る「九十九」の監督・森田修平へのインタヴューを通して... 続きを読む
2013/06/19 17:15 intoxicate ニュース
1966カルテット
マイケル・ジャクソンの強さと優しさをカルテットで表現 音大出身の女性でビートルズを演奏する。このコンセプトで結成された1966カルテットだが、クイーンを演奏した前作に続き、新作はマイケル・ジャクソンの作品集。《スリラー》から《ヒール・ザ・ワールド》まで、ダンサンブルな曲とバラードの両方を独創的なアレンジで演奏している。 「ビートルズはクラシカルな演奏でしたが、前作でクイーンを弾いてみて、ロック... 続きを読む
2012/12/13 20:08 intoxicate インタビュー
フリーマガジン〈intoxicate〉12月10日発行号の表紙は「映画 立川談志」
  intoxicate vol.101 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは、12月10日発行の101号についてお知らせします。 今号の表紙は、昨年に逝去した落語立川流の家元、立川談志の落語ニ席を中心とする映画「映画 立川談志」。〈談志の落語論〉とも言われる「やかん」と、2006年に三鷹市公会堂で収録された「芝浜」に、プライヴェート... 続きを読む
2012/12/10 12:00 intoxicate ニュース
唯一無二の歌世界に中毒者が増えつつあるKUDANZのアルバムが遂に完成
『無神論』『programs』という2 枚のシングルによって、ササキゲンの生み出す唯一無二の歌世界に中毒者がジワジワと増えつつあるKUDANZのアルバムが遂に完成。「音楽を始めてからの間に起こった沢山の事、色んな気持ちを一曲ずつひも解いて皆に聴いてもらう」という意味で『僕とターヘルアナトミア』(ターヘルアナトミアとは「解体新書」のこと)と名付けられた本作は、まさにササキのこれまでの人生を凝縮した、... 続きを読む
2012/03/11 13:48 注目アイテム
〈ARABAKI ROCK FEST.12〉第2弾でHIATUS、ライムスら34組追加
    4月28日(土)と29日(日)に宮城・エコキャンプみちのくにて行われる東北最大級の野外ロック・フェスティヴァル〈ARABAKI ROCK FEST.12〉。その出演アーティスト第2弾が発表された。 このたび参加が決定したのは、サンボマスター、SHERBETS、10-FEET、TOKYO No.1 SOUL SET、DOES、the HIATUS、MAN WITH A MISSION、... 続きを読む
2012/02/27 12:30 ニュース
残響record×タワーのキャンペーン開催中! 特典は攻略本&サンプラーCD
  残響record×タワーレコード キャンペーンポスター イメージ画像 タワーレコードでは、人気インディー・レーベルの残響とのコラボ・キャンペーンを本日5月31日から実施しています! 残響のアイテムのなかから、cinema staffの『Blue, under the imagination』やthe cabsの『一番はじめの出来事』など、タワーが厳選した11作品を紹介する今回のキャンペー... 続きを読む
2011/05/31 19:05 ニュース
第50回――ロニー・マクネアの温もり
  時代の変化を生き延びたメロウなサウンドメイカーのマックなソウル道   鍵盤ハーモニカやアープ・シンセ、リズムボックスなどを駆使してモダンでメロウな音世界を創り出すシンガー・ソングライター、ロニー・マクネア。70年代にはRCAやモータウンに籍を置くもほとんどヒットが出ず、知名度も低いままだった彼を後になって評価したのは日本やUKのリスナーだった。特にUKではノーザン~モダン・ソウル的な文脈... 続きを読む
2011/03/31 08:07 bounce 連載
ESSENTIALS――歴史に刻まれたロニーの仕事たち
  2490296:R RONNIE McNEIR 『Ronnie McNeir』 RCA/Dusty Groove America(1972) 記念すべきファースト・アルバム。後見人のミッキー・スティーヴンソン&キム・ウェストン夫妻が裏方として参加し、リオン・ウェア作の“Trouble's A Loser”も含む本盤には、ニュー・ソウル時代らしい緊張感が漲っている。軽くファンキーなのは、... 続きを読む
連載