King & Prince が、7月21日にリリースする3枚目のアルバム『Re:Sense』の初回限定盤Bの表題曲“Namae Oshiete”のレコーディング・ドキュメンタリーと、ミュージック・ビデオのメイキングのダイジェスト映像を公開した。 King & Prince「Namae Oshiete」Recording Documentary in LA Digest King & P...続きを読む
King & Prince が、7月21日にリリースする3枚目のアルバム『Re:Sense』より、初回限定盤Bの表題曲“Namae Oshiete”のミュージック・ビデオをKing & PrinceオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開した。 King & Prince「Namae Oshiete」YouTube Edit “Namae Oshiete”は、グラミー賞を12度受賞した世...続きを読む
King & Prince が、7月21日にリリースする3rdアルバム『Re:Sense』の表題楽曲“Namae Oshiete”がグラミー賞を12度受賞した世界的なヒット・メーカーであるBABYFACEによってプロデュースされたことを発表した。2019年アメリカ武者修行の際にLAのスタジオでレコーディングした楽曲であり、今回満を持して収録される。経緯としては、King & Prince側より数...続きを読む
タワーレコード企画・選曲による究極の洋楽コンピレーションが2作リリース、2021年夏を鮮やかに演出。 ともに昨年秋にリリースし、大好評を博したヒット・コンピレーションのシリーズ続編。 時代を超えて、人気の高い80‘s洋楽の大ヒット・ダンス・ナンバーを集めた『DANCE WITH SOMEBODY! -80's Pop Edition』、かつて“ブラック・コンテンポラリー”と呼ばれ、今なお人気が...続きを読む
数々のヒット曲を放ち、毎年のようにラヴコールを受けて来日するR&Bアンバサダー! 「I'm In Luv」「All The Things」「The Love Scene」「Don't Wanna Be A Player (Still Not A Player)」「Stutter」「I Wanna Know」「If I Was Your Man」「If You Lose Her」… ほぼ毎作...続きを読む
LA・リードと組んだベイビーフェイスがプロデューサーとして至高の地位に昇り詰めんとするタイミングで、その浮上に大きく寄与したのがトニだったのは本文でも触れた通り。“Another Sad Love Song”や“Breathe Again”といったヒット群を含む初作『Toni Braxton』(93年)により、彼女は翌年のグラミーで最優秀新人に輝く。セクシーさを強調した96年の2作目『Secret...続きを読む
1992年のデュエット曲「Give U My Heart」以来、21年振り!マルチ・プラチナムセールスを誇るトニー・ブラクストン(グラミー賞6度受賞)と、ベイビーフェイス(グラミー賞10度受賞)の夢のコラボレーション・アルバムが実現!トニー・ブラクストンにとっては3年ぶりの新作、ベイビーフェイスにとって6年ぶりの新作!全米R&BチャートTOP10入りさせた楽曲を100曲以上も生み出したベイビーフェ...続きを読む
人生を大きく変えるさまざまな出来事を経て、アリシア・キーズがいよいよカムバック。多くの苦しみを乗り越えたその相貌は美しいだけではない……いま彼女は燃えている! 新しい世界へ デビュー作『Songs In A Minor』の10周年記念盤やジェニファー・ハドソンの近作『I Remember Me』への楽曲提供といったトピックはあったものの、2009年に『The Element Of Freedo...続きを読む