洋楽レジェンドアーティストのアルバムをお手軽に一気に味わえる! コスパ最強のオリジナル・アルバム・クラシック・シリーズ特集! ジェフ・ベック、アレサ・フランクリン、キャロル・キング、ドゥービー・ブラザーズ、ジャーニー、ワム!、ビリー・ジョエル等、名盤5枚(一部3枚)をスリップケースに収め、1枚あたりに換算すると超お買い得なこのシリーズで歴史的名盤にどっぷり浸かりましょう! Original ...続きを読む
2017年、ウィルコ・ジョンソン・バンドの30周年と自身の70歳というアニヴァーサリーを迎えた“Mr.マシンガン・ギター”ウィルコ・ジョンソン。この10月に2年振りの来日公演を行なうことを記念して、2008年~12年に発表された25曲の楽曲を収録した2枚組ベスト・アルバム『I Keep It To Myself: The Best Of』が新装ジャケット&SHM-CD2枚組で登場! 456129...続きを読む
1975年にアルバム『DOWN BY THE JETTY』で衝撃的なデビューを果たし、その後のUKパンク・ロック・ムーヴメントへの導火線となった、英パブロックの代表的バンドであり、世界最強のローカル・バンドとも呼ばれる最重要バンド=Dr. Feelgood。そのフロントマンとして圧巻の存在感を放ち、今もなお世界の熱烈な支持を集めるLee Brilleauxの、1974年から1994年までの約20年...続きを読む
4039130:R 4つのレーベル(Brunswick、Reaction、Track and Polydor)ごとのザ・フーのシングル7インチ・シリーズの第3弾! Tracks Records時代の7インチが重量盤、ペーパースリーヴにて全15枚を収録。 「Pictures of Lily」、「I Can See For Miles」、「Magic Bus」、「Pinball Wizar...続きを読む
昨年の〈FUJI ROCK FESTIVAL〉に出演したことも記憶に新しいウィルコ・ジョンソンが、3月10日(月)と11日(火)に東京・渋谷CLUB QUATTROで来日公演を行うことがあきらかとなった。 2013年1月に末期のすい臓がんであることを公表し、化学療法は受けずに活動を続けているウィルコ。フェンダー社からシグネイチャー・モデルのテレキャスターが発売されたことも話題となり、...続きを読む
588768:R DR. FEELGOOD 『Down By The Jetty』 UA/EMI(1975) パンク・ムーヴメントの勃興直前に放たれた、硬派なブリティッシュ・ビートの復権とも言うべきデビュー盤。本作で炸裂する強靭なビート感覚が、ギャング・オブ・フォーやミッシェル・ガン・エレファントなど後続に与えた影響は絶大だ。21世紀のこの時代に聴いても何の遜色もなくカッコイイ、徹頭徹尾ソリ...続きを読む
70年代末に巻き起こったパンク・ムーヴメントの火付け役とされるパブロック・バンド、ドクター・フィールグッドのギタリストとして活躍したウィルコ・ジョンソン。現在はソロで精力的な活動を展開する彼が、4月に来日公演を行うことが発表された。 〈FUJI ROCK FESTIVAL 2009〉への参加などはあったものの、彼が日本で単独コンサートを開催するのは実に8年ぶりのこと。今回のライヴは4...続きを読む
THE BAWDIESのルーツのもっとも深いところに鎮座しているのは50'sのロックンロールに違いない。それも黒人ロッカーによる、リズム&ブルースから繋がる熱い魂が漲った〈黒いロール〉であるってのは、ROYのダーティーな絶唱を耳にすりゃ一聴瞭然だ。暑苦しいほどのシャウトが凄いリトル・リチャード、〈ジャングル・ビート〉なる独特のリズムがイカしたボ・ディドリー、〈ソウル〉というジャンルを開拓した...続きを読む
2563097:R THE BEATLES 『A Hard Day's Night』 Apple/EMI(1954) 『THERE'S NO TURNING BACK』に顕著な、フックの効いたメロディーや息の合ったコーラス・ワークが好みのポップ気質なアナタにはコレ。初期(マッシュルーム・カット時代)のアルバムのなかでも、もっともキャッチーなポップ・チューンが詰まった逸品だ! 2527...続きを読む