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Dr. Feelgood(ドクター・フィールグッド)『DOWN BY THE JETTY』発売50周年記念 初期4作品が2025年最新リマスター音源のCD/LPで発売
1977年に勃発するUKパンクの火付け役となった、1970年代パブ・ロックを代表する最重要バンド、ドクター・フィールグッド! その後の音楽シーンに見逃せない大きな影響を与えることとなった彼らの初期4作品が2025年最新リマスター音源のCDとアナログLPで発売!   輸入盤CD 6905435:L 6905440:L 6905449:L 6905453:L 輸入盤LP 690543... 続きを読む
2025/06/13 01:56 注目アイテム
特集:最強コスパでレジェンド名盤一気聴き!
洋楽レジェンドアーティストのアルバムをお手軽に一気に味わえる! コスパ最強のオリジナル・アルバム・クラシック・シリーズ特集! ジェフ・ベック、アレサ・フランクリン、キャロル・キング、ドゥービー・ブラザーズ、ジャーニー、ワム!、ビリー・ジョエル等、名盤5枚(一部3枚)をスリップケースに収め、1枚あたりに換算すると超お買い得なこのシリーズで歴史的名盤にどっぷり浸かりましょう! Original ... 続きを読む
2023/08/17 10:10 注目アイテム
ギタリストのWilko Johnson(ウィルコ・ジョンソン)が逝去。享年75歳
ギタリストのWilko Johnsonが亡くなったことが明らかになった。享年75歳。 Wilko Johnsonは1947年、イギリス エセックス州生まれ。1971年にDR. FEELGOODの結成に加わってプロの道に入り、熱狂的なライヴ・パフォーマンスでバンド全盛期の人気を支えた。パブ・ロック・ムーブメントの代表格となったDR. FEELGOODで4枚のヒット・アルバムを作り上げたのち、Wil... 続きを読む
2022/11/24 05:10 ニュース
ウィルコ・ジョンソン(Wilko Johnson)、来日記念べスト盤をリリース
2017年、ウィルコ・ジョンソン・バンドの30周年と自身の70歳というアニヴァーサリーを迎えた“Mr.マシンガン・ギター”ウィルコ・ジョンソン。この10月に2年振りの来日公演を行なうことを記念して、2008年~12年に発表された25曲の楽曲を収録した2枚組ベスト・アルバム『I Keep It To Myself: The Best Of』が新装ジャケット&SHM-CD2枚組で登場! 456129... 続きを読む
2017/07/10 14:41 注目アイテム
ドクター・フィールグッド(Dr. Feelgood)のフロントマン、リー・ブリロー(Lee Brilleaux)のキャリアを総括した4枚組CDボックス
1975年にアルバム『DOWN BY THE JETTY』で衝撃的なデビューを果たし、その後のUKパンク・ロック・ムーヴメントへの導火線となった、英パブロックの代表的バンドであり、世界最強のローカル・バンドとも呼ばれる最重要バンド=Dr. Feelgood。そのフロントマンとして圧巻の存在感を放ち、今もなお世界の熱烈な支持を集めるLee Brilleauxの、1974年から1994年までの約20年... 続きを読む
2017/07/07 10:27 注目アイテム
ザ・フー、シングル7インチ・シリーズ第3弾
  4039130:R 4つのレーベル(Brunswick、Reaction、Track and Polydor)ごとのザ・フーのシングル7インチ・シリーズの第3弾! Tracks Records時代の7インチが重量盤、ペーパースリーヴにて全15枚を収録。 「Pictures of Lily」、「I Can See For Miles」、「Magic Bus」、「Pinball Wizar... 続きを読む
2015/10/24 17:28 注目アイテム
ウィルコ・ジョンソン再び来日! 3月に渋谷クアトロ2デイズ開催
    昨年の〈FUJI ROCK FESTIVAL〉に出演したことも記憶に新しいウィルコ・ジョンソンが、3月10日(月)と11日(火)に東京・渋谷CLUB QUATTROで来日公演を行うことがあきらかとなった。 2013年1月に末期のすい臓がんであることを公表し、化学療法は受けずに活動を続けているウィルコ。フェンダー社からシグネイチャー・モデルのテレキャスターが発売されたことも話題となり、... 続きを読む
2014/01/07 00:00 ニュース
鮎川、チバ、ベンジーらとセッション! ウィルコ・ジョンソン最後の東京公演レポ
  写真提供:レッドシューズ   パブ・ロックの代表格であるドクター・フィールグッドなどのバンドで活躍、後進のアーティストに多大な影響を与えてきたギタリストのウィルコ・ジョンソン。このたび彼が緊急来日し、1月10日に東京・レッドシューズでスペシャル・ライヴ〈TOKYO SESSION 2013〉を行った。ここではその模様をレポートする。   写真提供:レッドシューズ   開催直前にウ... 続きを読む
2013/01/17 14:00 ニュース
〈オイル・シティ・コンフィデンシャル〉をチェックした後は、こちらのフィールグッドなディスクも喰らうべし!
588768:R DR. FEELGOOD 『Down By The Jetty』 UA/EMI(1975) パンク・ムーヴメントの勃興直前に放たれた、硬派なブリティッシュ・ビートの復権とも言うべきデビュー盤。本作で炸裂する強靭なビート感覚が、ギャング・オブ・フォーやミッシェル・ガン・エレファントなど後続に与えた影響は絶大だ。21世紀のこの時代に聴いても何の遜色もなくカッコイイ、徹頭徹尾ソリ... 続きを読む
2011/07/22 10:33 連載
ドクター・フィールグッド 「オイル・シティ・コンフィデンシャル」
もっとも危険な不良ロッカーは誰かって? そんなのコイツらに決まってるだろ!! 70年代の半ばにロンドンを中心に興ったロック・ムーヴメントで、文字通り主にパブで演奏されていた〈パブ・ロック〉。その音楽性はシンプルなロックンロールであり、リズム&ブルースの要素を含むものが多かった。パブの酔客を相手に演奏されるわけで、オリジナルを演るなら曲の良さに加えて熱いパフォーマンスをしないと聴いてもらえないとい... 続きを読む
2011/07/22 10:33 bounce 連載
〈bounce〉8月号はTYLER, THE CREATOR、バニビ、ももクロZが表紙!
  bounce 334表紙画像   タワーレコードが毎月25日に発行しているフリーマガジン〈bounce〉。ここでは、7月25日発行の334号についてお知らせします! 今号の表紙には、LAの注目クルーであるOFWGKTAの中核を担うラッパー=タイラー・ザ・クリエイターを筆頭に、ニュー・アルバム『バニラビーンズII』をタワー発のアイドル専門レーベル〈T-Palette Records〉から... 続きを読む
2011/07/20 21:25 ニュース
WEB連載〈久保憲司のロック千夜一夜〉更新! 今回はドクター・フィールグッド
  ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るWEBオリジナル連載コラム〈久保憲司のロック千夜一夜〉。今回は、UKのパブ・ロック・シーンを代表するレジェンド、ドクター・フィールグッドのドキュメンタリーDVD「オイル・シティ・コンフィデンシャル」について。 セックス・ピストルズやジョー・ストラマー... 続きを読む
2011/07/20 18:20 bounce ニュース
UKロック・シーンの語られざる伝説、ドクター・フィールグッド
  ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔 週コラム。今回は、UKロック・シーンの語られざるレジェンド、ドクター・フィールグッドのドキュメンタリーDVD「オイル・シティ・コンフィデンシャル」について。セックス・ピストルズやジョー・ストラマーの生き様に迫った監督、ジュリアン・テンプルによって初... 続きを読む
2011/07/20 18:02 bounce 連載
Dr.Feelgood×RUDE GALLERY
  映画『Dr.Feelgood -OIL CITY CONFIDENTIAL-』公開記念として“Dr.Feelgood×RUDE GALLERY” コラボグッズが新登場!ロックなフォトTシャツと、パブロックの代名詞ビールグラスがラインナップ。   ▼「Dr.Feelgood 「OIL CITY CONFIDENTIAL」 T-shirt Black」 Dr.Feelgoodのオリジナル... 続きを読む
2011/04/05 10:00 注目アイテム
WILKO JOHNSON、8年ぶりの単独来日公演を開催! 映画の先行上映も
    70年代末に巻き起こったパンク・ムーヴメントの火付け役とされるパブロック・バンド、ドクター・フィールグッドのギタリストとして活躍したウィルコ・ジョンソン。現在はソロで精力的な活動を展開する彼が、4月に来日公演を行うことが発表された。 〈FUJI ROCK FESTIVAL 2009〉への参加などはあったものの、彼が日本で単独コンサートを開催するのは実に8年ぶりのこと。今回のライヴは4... 続きを読む
2011/02/17 21:05 ニュース
THE BAWDIESが大好きなアナタに、彼らが大好きすぎるロックンロールを教えよう(初級編)――(1)
  THE BAWDIESのルーツのもっとも深いところに鎮座しているのは50'sのロックンロールに違いない。それも黒人ロッカーによる、リズム&ブルースから繋がる熱い魂が漲った〈黒いロール〉であるってのは、ROYのダーティーな絶唱を耳にすりゃ一聴瞭然だ。暑苦しいほどのシャウトが凄いリトル・リチャード、〈ジャングル・ビート〉なる独特のリズムがイカしたボ・ディドリー、〈ソウル〉というジャンルを開拓した... 続きを読む
2010/04/20 21:20 インタビュー
THE BAWDIESが大好きなアナタに、彼らが大好きすぎるロックンロールを教えよう(初級編)――(2)
  2563097:R THE BEATLES 『A Hard Day's Night』 Apple/EMI(1954) 『THERE'S NO TURNING BACK』に顕著な、フックの効いたメロディーや息の合ったコーラス・ワークが好みのポップ気質なアナタにはコレ。初期(マッシュルーム・カット時代)のアルバムのなかでも、もっともキャッチーなポップ・チューンが詰まった逸品だ! 2527... 続きを読む
2010/04/20 21:20 インタビュー
レコード・コレクターズ 5月号は リイシューCD25年の総括
CDの登場以降、ひとつの流れとして存在している「リイシュー」。単なるCD化からボックス・セット、リマスター、紙ジャケといろいろな要素が加わってきたこの25年を総括。今回はロック編となります。 ギミック紙ジャケCD傑作選 ベスト・リイシュー40作(赤岩和美、五十嵐正、伊藤秀世、犬伏功、宇田和弘、遠藤哲夫、大鷹俊一、奥村裕司、金澤寿和、小山哲人、坂本理、鈴木カツ、高浪昇、寺田正典、行川和彦、萩原健... 続きを読む
2010/04/13 11:59 注目アイテム