1979年、ストレイ・キャッツのフロントマンとしてデビューし、2019年にはデビュー40周年スタジオ・アルバム『40』、2020年には北米~UK~ヨーロッパ・ツアーをコンパイルしたライヴ・アルバム『Rocked This Town』を発表。キャリア40年を超えて益々アクティヴに活動するネオ・ロカビリーの雄=ブライアン・セッツァーが新作アルバムをリリース。 今作は、2014年に発表した『ロカビリー...続きを読む
ブライアン・セッツァー・オーケストラとしての来日ツアーが決定しているブライアン・セッツァーが、前身バンドにして、80年代ロカビリー・リヴァイヴァルの火付け役であるストレイ・キャッツを再始動させる。詳細はまだ不明ながら、ニュー・アルバム『Rumble In Brixton(仮)』を11月17日にリリースする予定。ライヴ・パフォーマンスは昨年カリフォルニアのフェスで行っているものの、作品発表は12年ぶ...続きを読む