ファンクの生き神様、Pファンク総帥ジョージ・クリントン率いるファンカデリック。その初期6作品から目玉曲を厳選した1975年の『グレイテスト・ヒッツ』コレクション、初のCDリイシュー! ファンカデリック、1975年発表の、そのユニークな羊のカヴァー・アートから“シープ・アルバム”として知られる初期のベスト・アルバムが初のCDリイシュー!「Standing On The Verge Of Getti...続きを読む
Pファンク総帥ジョージ・クリントン率いるパーラメント、単独名義としては1980年の『トロンビピュレーション』以来、じつに37年半ぶりとなるニュー・アルバムがまさかの登場!しかも、過去の録音に手を加えた作品なども混在していた2014年のファンカデリックのアルバム『First Ya Gotta Shake the Gate』とはワケが違う!ゲイリー・シャイダー(2010年没)参加曲なども収録されている...続きを読む
6月18日より全国順次ロードショー中の映像作品「The Hardest Working Man in Show Business」をブルーレイ/DVDとしてリリース。ミック・ジャガー制作。関係者のインタビュー、ビデオ・クリップ、ライヴ映像等を追加収録。 本編:120分 ボーナス・フィーチャー: 本編全編にわたって、クエストラヴ(ルーツ)クリスチャン・マクブライド(ジャズ・ベーシスト)アラン・...続きを読む
ハマ・オカモト先生が聴き倒しているソウル〜ファンク を自由に紹介する連載! 【今月の課題盤】 FUNKADELIC 『One Nation Under A Groove』 Warner Bros. (1978) 1099080:R 今回は70年代に主に活躍したファンカデリックを紹介します。僕はレッチリがよくカヴァーしていたことがきっかけで彼らを知りました、しかもレッチリの2作目『Freaky...続きを読む
約5年振りのソロ作品がもの凄いことになっている!? トレードマークの星型サングラスとド派手な衣装でおなじみのベース界最強キャラ、ブーツィー大先生のオリジナル・アルバムが登場。ソロ名義としては2006年に発表したクリスマス・アルバム『Christmas Is 4 Ever』以来となる本作には、音楽業界はもちろん、各方面からの超豪華ゲストが多数参加し、狂乱の大ファンク祭りを披露!主なゲスト陣として、...続きを読む
チボ・マットのメンバーとして知られる本田ゆかや、ミニットメンでベースを務めていたマイク・ワットらが結成した新バンド=フロアード・バイ・フォーが、初のアルバム『Floored By Four』を海外で9月28日にリリースする。 同グループは、ウィルコでも活躍するギタリストのニルス・クラインと、ラウンジ・リザーズに参加していたドラマーのダギー・バウンも顔を揃える強力なバンド。本田はキーボードを...続きを読む