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史上初復刻!Sam Cooke(サム・クック)、初期ソロ・アルバム5作収録CDボックス『The Complete Keen Years 1957-1960』
サム・クックの初期ソロ・アルバム5作=『Sam Cooke』(1958年)、『Encore』(1958年)、『Tribute To The Lady』(1959年)、『Hit Kit』(1959年/編集盤)、『The Wonderful World Of Sam Cooke』(1960年)を収録した限定盤5CDボックス『The Complete Keen Years 1957-1960』が登場! ... 続きを読む
2020/01/09 03:20 注目アイテム
エルヴィス、サム・クック他、全米NO.1ヒット収録のCD10枚組み激安ボックス
  エルヴィス・プレスリー、ロイ・オービソン、サム・クック、エヴァリー・ブラザース他、全米NO.1ヒット曲をCD10枚に200曲を収録した激安コンピレーション!
2016/06/28 18:29 注目アイテム
ウィリアム・ベル、40年以上振りのSTAX作品
  4263296:R 伝説のSTAXアーティストの一人、ウィリアム・ベルの40年以上ぶりの待望のSTAX作品。ジョン・レヴィンサールによるプロデュース/アレンジ作品。 「You Don't Miss Your Water」「Private Number」「Every Day Will Be Like a Holiday」や「I Forgot To Be Your Lover」などのソウル・... 続きを読む
2016/06/15 16:44 注目アイテム
ロイ・オービソン、MGMに残したアルバム13作品がBOX化
4136846:R 4114558:R ロイ・オービソンがMGMに残したアルバム13作品がBOX、そしてバラも登場(CD、LP)。Box Slipcase、Mini-sleeves、64ページブックレット付き、LPは180g重量盤仕様。 最近発見された69年録音の完全未発表アルバムも同時発売! 【BOX 収録アルバム】 1. There Is Only One Roy Orbison (... 続きを読む
2015/11/25 15:50 注目アイテム
ステイプル・シンガーズの全てがわかる初の4枚組ボックス
4099286:R 20世紀を代表するアメリカのヴォーカル・グループ、ステイプル・シンガーズの全てがわかる初の4枚組ボックスが登場。 ボーナスとして、ステイプルズが500枚限定で自費出版した7インチ・レコード("Faith and Grace"と"These Are They"を収録)の復刻版が付属しており、同曲はこれが初商品化となる。 さらに今作には、1960年のミシシッピ・クラークスデイ... 続きを読む
2015/10/29 20:19 注目アイテム
ラーシュ・ヤンソン、来日20周年記念ピアノトリオ・アルバム
ラーシュ・ヤンソン・トリオ3年ぶりの新作であり、彼の来日20周年を迎える記念アルバムである。 1995年の初来日以来毎年のように日本を訪れ、スウェーデンのみならず、ノルウエー、デンマークなどの有能なミュージシャンを多くプロデュースして日本に紹介した彼は、北欧ジャズの人気を創り上げた立役者の一人。 ピアニスト、作曲家、アレンジャー、プロデューサーとして活躍して来た彼は母国スウェーデンでは1990... 続きを読む
2015/07/13 18:31 注目アイテム
THE BAWDIES、初カヴァー集『GOING BACK HOME』発売
    2014年1月1日をもって結成10周年を迎えるTHE BAWDIESが、初のカヴァー・アルバム『GOING BACK HOME』を3月5日にリリースすることがあきらかとなった。  本作は、現代に生きる日本人の若者ならではの解釈でロックンロールを鳴らしてきた彼らが、影響を受けたルーツ・ミュージックの楽曲をバンド独自の感性でアレンジしたカヴァー集。さまざまなアーティストにカヴァーされてい... 続きを読む
2013/12/25 12:00 ニュース
サム・クック 紙ジャケSHM-CDコレクション
音楽を愛する人すべてが敬愛するソウルの至宝、サム・クック。1959年発表、ビリー・ホリデイに捧げた『トリビュート・トゥ・ザ・レイディ』、1964年発表のライヴ名盤『エイント・ザット・グッド・ニュース』と『ライヴ・アット・ザ・コパ』、そして2000年代に発表された充実の編集盤『ポートレイト・オブ・ア・レジェン』と『キープ・ムーヴィン・オン』の5作品が、紙ジャケット/SHM-CD仕様で堂々の復刻!
2012/10/31 14:34 注目アイテム
ソウル・ミュージックのパイオニア、サム・クックを特集
レコード・コレクターズ 2012年3月号 【特集】 サム・クック ブラック・ミュージック~ポップ・ミュージックを代表する歌手、サム・クック。1950年代にゴスペルの世界からスタートしソウル~ポップスの世界でも数多くのヒットを残したサムは、オーティス・レディングをはじめとするソウル・シンガーたちに大きな影響を与えロックの世界にも多くのフォロワーを生み出しました。そのサムのRCA時代のアルバムが久... 続きを読む
2012/02/14 09:37 注目アイテム
大ヒット中!サム・クックの紙ジャケBlu-spec CD
初期の6タイトルは日本初CD化 (C) Abkco Photo by Wally Seawell ブラック・ミュージック界にとどまらず、広くポピュラー音楽の世界にまで影響を与えた不世出のシンガー、サム・クックのRCA時代の作品が蘇る!権利関係の問題で長らく未CD化であった初期の作品を含む、RCA時代のアルバムの中から60~63年にリリースした9作品(※『ハーレム・スクエア・クラブ1963』は録... 続きを読む
2012/01/10 11:15 注目アイテム
トータス松本、新シングルはTBS系ドラマ「ステップファザー・ステップ」主題歌
  トータス松本が、ニュー・シングル“ブランコ”を3月7日にリリースすることがあきらかとなった。 ソロ7枚目のシングルとなる本作の表題曲は、今月9日にスタートするTBS系の連続ドラマ「ステップファザー・ステップ」の主題歌。人気作家の宮部みゆきによる小説を原作とし、上川隆也、小西真奈美、平山あや、伊東四朗らが出演する同ドラマを、トータスの歌声がどのように彩るのか楽しみなところだ。なお、シングルに... 続きを読む
2012/01/04 14:27 ニュース
ROOTS
  エイミーの歌声からまず想起されるのは、ジャズ好きだった父親に教えられたというサラ・ヴォーンやダイナ・ワシントンなど、オールド・タイミーなジャズ〜ポピュラー歌手たちだろう。また、大仰な発声と節回しは「007 ゴールドフィンガー」のテーマで知られるシャーリー・バッシーにも似ている(関係者も同じ連想をしたのかエイミーは次の〈007〉で主題歌を担当するとか!)。そこに、彼女がお気に入りだというシャン... 続きを読む
2011/07/27 17:16 インタビュー
ロバートが誘うクラシック・ソウル時間旅行
  〈レトロ〉や〈ヴィンテージ〉の名の下に60~70年代ソウルの意匠や鳴りを採り入れることはもはや珍しくもなく、R&Bシンガーもロック・バンドもティーン・ポップも同じ試みを繰り広げる地平線を見れば、オマージュや懐古という意味さえ超えて普通に現代ポップスの1フォーミュラとして定着したように思える。が、唱法そのものをコピーして、しかも自己のカラーをハッキリ出すというのは、やはりRさんにしかできない芸... 続きを読む
2011/02/18 13:35 インタビュー
マリーズの血となり肉となった作品を志磨遼平が熱く解説!――(1)
  2249845:R IGGY & THE STOOGES 『Raw Power』 Columbia(1973) 20代前半の僕がなりたいイメージが、このアルバムのジャケットとサウンドでした。それまでは音楽を精神性でしかやってなかったのが、〈俺はまだ肉体を使っていなかった。これを燃やさずして何の若さか!〉と思って毛皮のマリーズを作るんです。 1985146:R THE VELVET ... 続きを読む
2010/06/02 18:30 インタビュー
THE BAWDIESが大好きなアナタに、彼らが大好きすぎるロックンロールを教えよう(初級編)――(1)
  THE BAWDIESのルーツのもっとも深いところに鎮座しているのは50'sのロックンロールに違いない。それも黒人ロッカーによる、リズム&ブルースから繋がる熱い魂が漲った〈黒いロール〉であるってのは、ROYのダーティーな絶唱を耳にすりゃ一聴瞭然だ。暑苦しいほどのシャウトが凄いリトル・リチャード、〈ジャングル・ビート〉なる独特のリズムがイカしたボ・ディドリー、〈ソウル〉というジャンルを開拓した... 続きを読む
2010/04/20 21:20 インタビュー
THE BAWDIES 『THERE'S NO TURNING BACK』
  ロックンロールの真髄を、徹底的に自身へ叩き込んだ4人。その強固なベースの上に吐き出す彼らの音楽がとうとう転がりはじめた――これがTHE BAWDIESです!     8人で作ったようなアルバム 3月に実現したボブ・ディランの東京公演の最終日、開演前の会場でTHE BAWDIESのROYに会った。初めて体験する御大のライヴを前にワクワクしている様子だった彼。そこで、まずは初ディランの感... 続きを読む
2010/04/20 21:20 bounce インタビュー