検索結果:26件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む
intoxicate special seats『ミュージック・フォー・ブラック・ピジョン』試写会に20組40名様ご招待!
ジャズの生まれる瞬間をとらえた音楽ドキュメンタリー  即興音楽といわれるジャズはどのようにして生まれているのか。現代ジャズを代表する名プレーヤーたちの交流を描き、その中で紡がれてきた、“ジャズが生まれる瞬間”をとらえた作品。ジャズとは? 音楽とは? 語られることのなかった彼らの生き様に立ち合い、心の内までをリアルに映し出す。――マイルス・デイヴィスやビル・エヴァンスらとも共演してきた名サックス奏... 続きを読む
2024/12/20 01:00 intoxicate ニュース
Jakob Bro(ヤコブ・ブロ)『テイキング・ターンズ』デンマークのギタリスト/コンテンポラリー・ジャズ界の重要人物の新作アルバムが〈ECM〉より登場
独自のサウンドを築くギタリストの2年振りとなる新作が、名門〈ECM〉からリリース。 今は亡きリー・コニッツから、ビル・フリゼール、ジェイソン・モラン、トーマス・モーガン、アンドリュー・シリルという、ヴェテラン/若手まで豪華なオールスター・バンドによるアルバム。 国内盤CD 6592587:L 輸入盤CD 6631327:L ■作品詳細 ECMから多数の作品をリリースしているヤコブ・ブ... 続きを読む
2024/10/31 05:54 注目アイテム
〈Jazz Premium Seats(ジャズ・プレミアム・シーツ)〉第4期 15タイトル
ビル・エヴァンスやアート・ブレイキー、チェット・ベイカーらジャズ・レジェンドがヨーロッパで行なった歴史的ライヴ音源や、J.R.モンテローズやハンス・ダルファーらが残した激レアお宝盤、レイン・デ・グラーフやロブ・アフルベークらヨーロッパを代表するピアニスト達がデクスター・ゴードンやジョージ・コールマンと行なった幻のライヴ・セッションを復刻リリースする欧州発の人気シリーズ企画〈ジャズ・プレミアム・シー... 続きを読む
2021/09/14 02:57 注目アイテム
〈Blue Note TONE POET LP SERIES〉180g重量盤LPでリー・コニッツとウェイン・ショーターの名盤が復刻
2019年はBlue Note設立80周年。そんな記念すべき年にスタートした新アナログ・シリーズ、180g重量盤LP Tone Poet シリーズ。本シリーズはBlue Noteの現社長ドン・ウォズがインディ会社Music Mattersから並外れたオーディオファイルでの再発を称賛したことに基づきスタート。The Tone Poetと知られるJoe Harley(AKA The Tone Poet... 続きを読む
2021/07/01 07:11 注目アイテム
WEEKEND JAZZ ~週末ジャズ名盤探訪 Vol.80
リー・コニッツ『サブコンシャス・リー』(1955) リー・コニッツ(as) ウォーン・マーシュ(ts) ビリー・バウアー(g) レニー・トリスターノ、サル・モスカ(p) アーノルド・フィシュキン(b) シェリー・マン、ジェフ・モートン、デンジル・ベスト(ds) 1949年1~9月、ニューヨークにて録音 曲目: 01.プログレッション 02.タートロジー(プログレッション) 0... 続きを読む
2020/06/05 01:00 注目アイテム
Zoot Sims(ズート・シムズ)、Lee Konitz(リー・コニッツ)|Storyville Records MASTER Collection
伝統と文化の街、ボストンの名門レーベルに残された歴史的名盤がコンプリート版で復刻 Tonite's Music Today(トゥナイツ・ミュージック・トゥデイ~ストーリーヴィル・イヤーズ) / Zoot Sims
2020/04/27 00:22 注目アイテム
【タワーレコード限定販売】サックス・コンピ第2弾、カッコいいサックスを聴く名演集!大好評のタワレコ企画NOT NOW3枚組お買い得盤シリーズ
タワー企画・選曲、限定販売で好評をいただいているNOT NOW3枚組ジャズ・コンピ・シリーズ。その中で2016年4月にリリースした、ジャズ史に残るサックス奏者たちの名演ばかりを集めた、現在もロングセラー記録を更新中の『EMOTIONAL JAZZ SAXOPHONE』。本作はその続編『EMOTIONAL JAZZ SAXOPHONE2』。価格はお買い得価格¥1,200+税。 4812612:R ... 続きを読む
2018/10/09 03:00 注目アイテム
ワーナーミュージック高音質のLPシリーズ「ジャズ・アナログ・プレミアム・コレクション」9月26日発売
ワーナーミュージックが誇るジャズの歴史的、大名盤のオリジナル盤を忠実に再現した高音質のLPシリーズ、全10タイトルを一挙に発売! 名門アトランティック、ワーナー・ブラザーズ・レーベル等、ワーナーミュージックが誇るジャズの歴史的、大名盤のオリジナル盤を忠実に再現した高音質のLPシリーズ「ジャズ・アナログ・プレミアム・コレクション」、全10タイトル一挙発売! 「ジャズ・アナログ・プレミアム・コレク... 続きを読む
2018/07/09 07:13 注目アイテム
Steeple Chase 45th Anniversary LEGEND COLLECTION 第1期!24bitデジタル・リマスタリング完全限定盤にて復刻
デンマークのジャズ・レーベル〈Steeple Chase〉の45周年を記念して全100タイトルを24bitデジタル・リマスタリングにて完全限定盤で復刻!第1期~4期に分けて発売! 今回、第1期は、ビリー・ハーパー・クインテット、バド・パウエル・トリオ、チェット・ベイカー、デクスター・ゴードン、ダグ・レイニー、デューク・ジョーダン・トリオ、フランク・フォスター・カルテット、ジャッキー・マクリーン・... 続きを読む
2017/03/09 16:21 注目アイテム
完全限定〈ジャズ・マスターズ・コレクション 1200〉シリーズ第5弾&第6弾
名門アトランティック、ワーナー・ブラザーズ・レーベル等に、新たに加わったパーロフォン系レーベル(ルーレット、ルースト、ジュブリー、コルピックス等)の名盤、初CD化のレア盤をSHM-CD仕様でリリースする〈ジャズ・マスターズ・コレクション 1200〉シリーズに第5弾&第6弾登場! 第5弾&第6弾は、2ヵ月にわけ、2017年1月25日発売25アイテム、2017年2月22日発売25アイテムをリリース!... 続きを読む
2017/01/05 16:27 注目アイテム
ジャズの名盤カタログシリーズ〈ジャズ百貨店〉Prestige編
2017年は、1917年に初めてジャズのレコードが録音されてから、100周年! ジャズ・レーベルの宝庫、ユニバーサル ミュージックが満を持してお届けする究極の新カタログシリーズ〈ジャズ百貨店〉。 各レーベル、選び抜いた超名盤をシリーズ化。 【2016年8月24日発売】 〈ジャズ百貨店〉Prestige編 50タイトル 〈ジャズ百貨店〉impulse!編 50タイトル 【2016年6月2... 続きを読む
2016/06/30 16:32 注目アイテム
完全限定〈ジャズ・マスターズ・コレクション 1200〉
名門アトランティック、ワーナー・ブラザーズ・レーベル等に、新たに加わったパーロフォン系レーベル(ルーレット、ルースト、ジュブリー、コルピックス等)の名盤、初CD化のレア盤をSHM-CD仕様でリリースする新シリーズ登場。2ヵ月にわけ100タイトルをリリース! 〈ジャズ・マスターズ・コレクション 1200〉 第1弾 2016年6月29日 全50タイトル 第2弾 2016年7月27日 全50タイト... 続きを読む
2016/05/19 19:04 注目アイテム
第3弾登場!デンマークの名門ジャズレーベル〈ストーリーヴィル〉名盤復刻
Storyville Jazz Classics!!デンマークの名門ジャズ・レーベル〈ストーリーヴィル〉の名盤が最新リマスターで復刻! 〈ストーリーヴィル〉は、1952年に熱烈なジャズ・コレクターのカール・エミル・クヌーセンによって設立され、ニューオーリンズの伝説的な通りの名をそのままレーベル名にした。 北欧のブルーノートとも呼ばれる〈ストーリーヴィル〉の設立当初は78回転SP盤のリリースを行... 続きを読む
2016/02/12 11:53 注目アイテム
キングレコードが誇るジャズレーベル〈パドル・ホイール〉名作厳選50タイトル復刻
ジャズ史を語る上で欠かせない重要アーティストたちによる名演・名録音が、最新リマスタリングにより鮮やかに蘇る!洋邦問わず名作厳選50タイトルを、新価格で一挙リリース!! 1970年代後半、キングレコードがふたつのジャズ系レーベルを立ち上げた。エレクトリック・サウンドを中心とした“エレクトリック・バード”、そしてアコースティック・サウンドを中心とした“パドル・ホイール”だ。そしてそのふたつのレーベル... 続きを読む
2015/11/17 20:33 注目アイテム
エンヤ・オリジナル・アルバムズ・ストレイト・リイシュー第3弾
ドイツの名門ジャズ・レーベル、エンヤの1,000円(税抜)復刻シリーズ第3弾 1971年にドイツのミュンヘンで産声をあげたジャズ・レーベル、enja。「European New Jazz」の文字を取って名付けられたレーベルは、ホルスト・ウェーバーとマティアス・ウィンケルマンという2人の若者の情熱によって立ち上げられた。 トミー・フラナガンやエルヴィン・ジョーンズらの後期黄金時代を支え、日野皓正... 続きを読む
2014/10/10 20:08 注目アイテム
JAZZ COLLECTION 1000 第3弾 ジャズ名盤が1,000円(税抜)で限定復刻
2014年2月に第1弾50タイトル、3月に第2弾50タイトルをリリースし、大好評を博した〈JAZZ COLLECTION 1000〉シリーズの第3弾! 第1、2弾同様に米コロムビア、RCAというアメリカを代表する2大レーベルを中心に、ソニーミュージックが所有する豊富なジャズ・カタログから、長らく再発を望まれている作品の初CD化や現在入手困難なレア作品を含む100タイトル(第3弾9月24日発売50... 続きを読む
2014/06/25 00:00 注目アイテム
〈ECM for Tomorrow〉設立45周年記念!ECM名盤SHM-CDリイシュー
設立45周年記念!国内初リリースを含むSHM-CD再発! 〈ECM for Tomorrow〉 1969年に誕生し、今年で設立45周年を迎えるECMレーベルの名盤50タイトル(ジャズ寄りの40作品とクラシック寄りのECM NEW SERIESより10作品)のSHM-CDが、1枚1,600円[税抜](1タイトルのみ2枚組2,600円[税抜])で期間限定リイシュー! ECMのオーナー=マンフレー... 続きを読む
2014/02/14 10:46 注目アイテム
ヴィーナス・レコード ベスト・カップリング・シリーズ
 ヴィーナス・レコードの人気アーティストによる名盤2タイトルをカップリングにした2枚組CDが、特別価格2,000円で登場!
2013/12/16 14:22 注目アイテム
バッド・プラスのイーサン・アイバーソンとリー・コニッツによる注目作
3269811:R  85歳の大御所サックス・プレイヤー=リー・コニッツと、2000年頃にロックの名曲を轟音でジャズ・カヴァーし、シーンに躍り出てきたアメリカのトリオ〈バッド・プラス〉のピアニスト=イーサン・アイバーソンが連名でアルバムをリリース!  フリー・ジャズの先駆けともいえる前衛的な演奏活動を行ってきたリー・コニッツと、前述のロック轟音ジャズ・カヴァーなど枠組みにとらわれないスタイルで... 続きを読む
2013/07/24 13:23 注目アイテム
東京JAZZ 2013
エンターテインメント・オブ・ジャズ トニー・ベネットも遂に参加! 今年で12回を数える東京ジャズは、例年になくゴージャスな雰囲気が漂う。それもそのはず、トニー・ベネットが来る、というだけで、気分は最高でしょ! いまのところどんなバンドでくるのか詳細は不明だが、ピアノトリオでしっとりの《想い出のサンフランシスコ》もよし、もちろんビッグバンドでもりあがるのも最高だ。ここ数年、けっこうな数のヴェテラ... 続きを読む
2013/07/08 14:02 intoxicate コラム
プレスティッジ7000番台クロニクル
 これがモダン・ジャズの真実。  プレスティッジ・レーベル、世界初の番号順再発売!  1949年にボブ・ワインストックによって設立したプレスティッジ・レーベル。若き日のマイルス・デイヴィスやソニー・ロリンズ、MJQなどと契約し、ブルーノート、リヴァーサイドと並んでモダン・ジャズ3大レーベルのひとつと称される人気レーベルとなりました。  本シリーズでは、創業者/プロデューサーのボブ・ワインスト... 続きを読む
2013/04/19 10:33 注目アイテム
ヴィーナスレコード ベスト・カップリング・シリーズ
 ケン・ペプロフスキー、エディ・ヒギンズなど、ヴィーナス・アーティストたちのベスト作品2タイトルをカップリングした豪華盤が、特別価格・各2,000円!
2012/10/22 14:30 注目アイテム
映画『情熱のピアニズム』
Fatal Beauty/致命的美 ドキュメンタリーの中での小話。話しているのは、このドキュメントの主人公であるジャズピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニ。「足のない犬がイモムシみたいにテーブルに転がっているんだ、プードルさ。そこに二人の男が通りかかって、犬を見つける。『かわいいね』。『うん、名前つけようか』。『呼んでも来ないけどね』」といのがオチだった。一瞬、『ミシェルがいい』という残酷なオチ... 続きを読む
2012/10/12 12:20 intoxicate コラム
Lee Konitz&Zoot Sims『スター・アイズ・ライヴ・イン・アムステルダム 1958』
フィニアス・ニューボーン、オスカー・ペティフォードの貴重な名演も 未発表音源の発掘は、昔からジャズ・ファンの関心の的だが、オランダのコンセルトヘボウのライブ・シリーズは、これまでとはちょっとかわった世界があって、近来にない面白さだ。何よりもクラシックの殿堂が舞台とあって、企画も特別なものだが、出演するミュージシャンも普段とは違った顔が見え、これが何とも興味深い。大舞台ということで緊張したり、また... 続きを読む
2012/05/17 17:03 intoxicate コラム