代表作「Hoodoo Man Blues」の翌年リリースされた名盤が復刻! ブルース史上最高の1枚「Hoodoo Man Blues」(1965年)の勢いそのままに翌年リリースされた名盤「It's My Life, Baby!」。ジュニア・ウェルズのハーモニカとバディ・ガイのギターは力強く健在、スタジオでの演奏とライブ(シカゴ/43rd StreetのPeppers Lounge)での録音が当時...続きを読む
シカゴ・ブルースを代表するアーティスト、ジュニア・ウェルズが1953~1979年の間に残した“Messin' With The Kid,”、“She's A Sweet One,”、“Little By Little”などスタジオ・レコーディング音源に加え、1983~1997年のライヴ音源も収録。 パッケージはカスタムメイドの木製シガー・ボックスとなり、音楽ジャーナリストのデイヴ・トンプソンによ...続きを読む