ニュー・ウェイヴ・シーンの代表的なバンドとして1970年代後半から名を馳せたブロンディ。1974年の結成から1982年に一時解散をするまでのキャリアを包括したアイテム『Against The Odds 1974-1982』が登場。 ブロンディの輝かしいキャリアの最初の8年間をフィーチャーした作品で、1976年から1982年までの間にリリースしたスタジオ・アルバム6タイトル(『Blondie』、『...続きを読む
「美女と野獣」「アラジン」のディズニーが、エマ・ストーンを主演に贈る実写映画最新作。ディズニー史上最も悪名高きヴィラン“クルエラ”の誕生秘話をスタイリッシュに描き出す衝撃のパンクロック・エンターテイメントのオリジナル・サウンドトラック。主人公クルエラのイメージを再現した話題必須のエンドソング収録! Florence + The Machineが歌う海外版エンドソング「Call me Cruell...続きを読む
BEST HITS USAのオフィシャル・コンピレーションが登場! 小林克也が選ぶ、BEST HIT USA的裏ベスト! あの時代を思い出す最高な選曲に、小林克也のナレーションが乗った最強盤! BEST HIT USAのファンはもちろん、洋楽ヒット好きにとってたまらない内容です。 4679627:L 【収録曲】 1. 君は完璧さ/カルチャー・クラブ 2. アイ・イン・ザ・スカイ...続きを読む
1. Take On Me xxx 岡村靖幸 3248306:R オープニングで取り上げたのは、ノルウェー発のシンセ・ポップ・バンド、a-haが85年に生んだ一世一代のヒット・ナンバー。この曲をもっとも特徴づけているシンセのフレーズを活かしつつ、近年の岡村靖幸が得意とする4つ打ちを基調としたエレクトロニック・ファンクに仕立てている。 ▼岡村靖幸の2013年のシングル“ビバナミダ”(V4) ...続きを読む
70年代のパンク・シーンに強い影響を与えた伝説的なロック・バンド、ニューヨーク・ドールズ。2004年の再結成以降、精力的な活動を展開している彼らが、ニュー・アルバム『Dancing Backward In High Heels』を海外で3月14日にリリースする。 2009年作『Cause I Sez So』に続く本作は、オリジナル・メンバーのデヴィッド・ヨハンセン(ヴォーカル)とシルヴェイ...続きを読む
ラモーンズやテレヴィジョンらと共に70年代のNYシーンから現れたロック・バンド、ブロンディがニュー・アルバムのリリースを計画していることがあきらかとなった。 これはドラマーのクレム・バークが米メディア〈Billboard.com〉に語ったもの。2003年に発表された『The Curse Of Blondie』以来、実に7年ぶりとなるオリジナル・アルバムのタイトルは『Panic Of Gir...続きを読む
今年でメジャー・デビューから節目の30周年を迎えた、ニューウェイヴ歌姫デボラ・ハリー率いるブロンディー。2月に〈ロックンロール・ホール・オブ・フェイム〉でブラック・サバス、マイルス・デイヴィスらとともに殿堂入りを果し、3月にはベスト・アルバム『Greatest Hits: Sound & Vision』をリリースした彼らが、9月に〈Farewell JAPAN TOUR 2006〉と題した来日ツア...続きを読む
大ヒットした名曲“Call Me”(『BEST OF BLONDIE』に収録)や名盤『Parallel Lines』などで70~80年代のポップ・パンク・バンドの代名詞となったデボラ・ハリー率いるブロンディ。今年のサマーソニックにもまさかの来日を果たしますが、なんと今度はオリジナル・ニュー・アルバム『The Curse of Blondie』のリリースが決定! いまのところ9月下旬のリリース予定で...続きを読む