フュージョンの王道GRPレーベルをはじめとする時代を超えて響くフュージョン音源を伝えるタワレコ選曲による本格フュージョン名曲コンピレーション『AWESOME FUSION!2 The Best Fusion of Universal Music Gems』。 シリーズ第11弾であり、ユニバーサルミュージック編としては第2作目。 5112839:R 全32曲を最新マスタリング音源で収録。SHM-...続きを読む
2017年からスタートし、ロングセラーのタワー企画・選曲による本格フュージョン・コンピレーション・シリーズ。その第7弾はユニバーサルミュージックの音源による『AWESOME FUSION! The Best Fusion of Universal Music Gems』。タワーレコード限定販売。 4956781:R フュージョンは70年代~80年代に最高の時代を迎え、90年代になっても、やけに...続きを読む
4580218:R 現代のジャズ・ロックを掲げて活動するトリオが早くも届けた新作は、幻想的でロマンティックなワルツ曲"Cross View"、キラキラとしたピアノのメロディーで一気に駆け抜けていく"行雲流水"など、冒頭から魅力全開! TVドラマ「カルテット」のメインテーマ"Theme from quartet"の再演、コールドプレイ"Viva La Vida"のカヴァーも収められており、こ...続きを読む
4317157:R “オーストラリアからアデルへの回答”としてローリング・ストーン、WWD他有力音楽メディアが早くも絶賛する、オーストラリア、ブリスベン出身19歳のシンガー・ソングライ ター“グレイス”のデビュー・アルバム。アメリカRCAが契約し、シーアに続くオーストラリアからの歌姫としても期待されている。 2015年リリースの「You Don’t Own Me (feat. G-Eaz...続きを読む
いまではひとりの自作自演R&Bスターとして、セクシーで都会的な存在感を確立しているロビンながら、そのキャリアのスタートがソングライター業だったことはよく知られているだろう。初のプロ仕事はブランディの処女作(94年)に収められた“Love Is On My Side”のライティングとヴォーカル・アレンジ。当時は14歳という主役の若さが話題だったが、シックもまだ弱冠17歳だったのだ。以降はブライアン・...続きを読む