踊ってばかりの国、アルバム『On the shore』が待望のアナログ化! 6631131:L ■作品詳細 前作アルバム「moana」に続き、伊豆スタジオにて録音されたフルアルバム「On the shore」完成。「Paradise review」EPやゆるふわギャングとのコラボ楽曲などリリースは続いたがフルアルバムとしてはおよそ3年振りとなる。すでにライブでも演奏されている"兄弟""H2O...続きを読む
ニューアルバム『On the shore』&ライブBlu-ray『冬の光2023 at 日比谷野外大音楽堂』 をリリースする踊ってばかりの国の旧譜キャンペーン開催!期間中に対象商品をご購入いただいた方に先着で「ランダムステッカー(デザイン6種)」をプレゼント! 対象期間 2024年7月23日(火)~ ※特典無くなり次第終了 ※タワーレコードオンラインでは2024年7月23日(火)00:0...続きを読む
8月11日、12日に開催される「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2023 in EZO」が、出演アーティストの第1弾を発表した。 ■第1弾出演アーティスト 秋山黄色 THE ORAL CIGARETTES 踊ってばかりの国 くるり SHISHAMO SUPER BEAVER SCOOBIE DO ストレイテナー CHAI Chilli Beans. DYG...続きを読む
7月29日、30日、31日に開催される「FUJI ROCK FESTIVAL '22」の出演アーティストが新たに発表された。 今回の発表で、台湾を代表するロック・バンド FIRE EX.と、ロンドンを拠点に活動するBLACK COUNTRY, NEW ROADの出演が決定。それぞれ30日、31日に出演する。 なお、31日に出演を予定していたFONTAINES D.C.はアーティストの都合により...続きを読む
7月29日、30日、31日に開催される「FUJI ROCK FESTIVAL '22」の第3弾アーティストが発表された。 今回出演が決定したのは、以下の19組。 ■7月29日(金) YOASOBI Awich DOPING PANDA 木村充揮ロックンロールバンド No Buses THE NOVEMBERS 踊ってばかりの国 SKYE(鈴木茂・小原礼・林立夫・松任谷正隆) ...続きを読む
We will meet again LIQUIDROOM 2020 We will meet again LIQUIDROOM 2020 音楽、そしてライブを愛するすべてのみなさまへ -再会できる未来のために- 新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、世界中の人々が、いまだかつてない経験を強いられていることと思います。 これまでアーティストたちの表現の場として活用していただいたLI...続きを読む
4689410:R メンバー・チェンジ後の彼らも大丈夫だし、下津光史の周りには結局いいロクデナシが集まる。そんな安堵感を覚える5枚目のフル・アルバム。2016年の 〈フジロック〉でも披露した名曲"Boy"、万物に感謝するような超越的な視点が愛しい"メロディ"、豪快なギター・リフが聴ける"in the day"、ジャジーに振れる"バーニングタイム"……漂流者の如く自由でいながら、"プロテスト...続きを読む
3273165:R SEBASTIAN X 『POWER OF NOISE』 we are(2013) いまでこそまるでミュージカルのような、華やかでポップな楽曲を鳴らしているが、結成当初はもっとパンク寄りの音楽性を持ち味としており、アナーキズムはいまもバンドの重要なバックボーンとなっている。永原真夏は詩集「三千世界の兎たちへ」を発表するなど、ハルカと同様〈言葉の人〉でもある。*金子 ...続きを読む
3098152:R THE BEACH BOYS 『That's Why God Made The Radio』 Capitol(2012) 夏、砂浜、車、そして恋。古き良き西海岸の風景が色褪せることなく音としてここにあるという奇跡。ブライアン・ウィルソンと縁深いヴァン・ダイク・パークスのライヴに、ダニエルが出演したのも素敵じゃないか。 *佐藤 3069922:R Teen Run...続きを読む
紅一点の岩崎由季(ヴォーカル/ギター)のキュートかつファニーな歌声と、メロディアスなポップ・ソングを武器に活動を展開中の5人組バンド、OTOTOI GROUP。彼らがファースト・フル・アルバム『WE ARE』を4月25日にリリースする。 OTOTOI GROUP 『WE ARE』ジャケット画像 The Mirrazや踊ってばかりの国、Veni Vidi Vicious、Czecho...続きを読む