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ラッパー STICKYが逝去。A-THUG、SEEDAらが名を連ねるSCARSの主要メンバー
A-THUG、SEEDA、BES、bay4kらが名を連ねるSCARSの主要メンバーのひとりとして知られる、ラッパーのSTICKYが亡くなったことがわかった。訃報はA-THUGやbay4kらがTwitterアカウントで投稿した追悼メッセージにより明らかになったもので、死因などはわかっていない。   pic.twitter.com/elu43MOahc — A-THUG (@a_high_044... 続きを読む
2021/01/15 06:55 ニュース
日本語ラップ・シーン最重要グループ「SCARS」、ファーストアルバム『THE ALBUM』とセカンドアルバム『NEXT EPISODE』が完全限定プレス2枚組仕様で初アナログ化し11月6日発売
リーダーであるA-THUGを筆頭にSEEDA、STICKY、BES、bay4k、MANNY、SAC、I-DeAらが名を連ねた日本語ラップ・シーン最重要な伝説的グループ、SCARS。 BLACK EYE PATCHとのコラボレーション等でA-THUG、SEEDA、STICKY、BESを中心にリユニオンを果たし、再びその名を目にすることが多くなった昨今、現在もライヴの際にパフォームしている名曲群を収... 続きを読む
2019/09/20 03:00 注目アイテム
A-THUGを中心にSEEDA、STICKY、BES、bay4kらが名を連ねる日本語ラップ・シーン最重要グループ SCARS、入手困難だった1stアルバム『THE ALBUM』6月19日リイシュー決定
リーダーであるA-THUGを筆頭にSEEDA、STICKY、BES、bay4k、MANNY、SAC、I-DeAらが名を連ねた日本語ラップ・シーン最重要な伝説的グループ、SCARS。BlackEyePatchとのコラボレーションなどでA-THUG、SEEDA、STICKY、BESを中心にリユニオンを果たし、再びその名を目にすることが多くなった昨今、散発的に行われているライヴでも披露されている名曲群を... 続きを読む
2019/04/19 06:18 ニュース
SEEDA、メジャー移籍新作にCHE'NELE、JOELL ORTIZら海外勢参加
  日本のヒップホップ・シーンをリードし続ける人気ラッパーのSEEDAが、EMI Music Japanからの第1弾アルバム『瞬間 –IN THE MOMENT-』を9月14日にリリースする。 前作『BREATHE』以来1年ぶり、通算8枚目のオリジナル・フル・アルバムとなる本作は、これまでKREVAや数々の海外アーティストの作品を手掛けてきたMAJOR MUSIC aka HirOshima ... 続きを読む
2011/08/17 11:45 ニュース
リーダー OF SCARS 最強の天才A-THUG遂にアルバム発売
2006年、突如ファースト・アルバムをリリースし、瞬く間にストリートを席巻し、各メディアから絶賛の嵐を受け、爆発的なセールスを記録したSCARSのリーダーで有り、唯一無二の存在A-THUG!SEEDA、I-DeA、BAY4K、STICKY...と言ったメンツを取りまとめていたリーダーOF SCARS!強烈過ぎるパンチラインの応酬と、奇行や言動で噂が噂を呼び最早カリスマ的存在となっている最強の天才A... 続きを読む
2011/08/07 06:00 注目アイテム
渡る世間は鬼の作品ばかり……主要アルバムと客演作でそのキャリアを振り返ってみよう
  2870164:R 鬼一家 『赤落』 赤落PRODUCTION(2008) 鬼を中心にD-EARTHやBLOM、K.E.Iが集まったクルー名義の作品。とはいえ半数以上の楽曲にて全体のムードを牽引するのは鬼で、軽やかな口ぶりで剥き身の過去を吐き出す“小名浜”や“甘い思い出”などの逸曲が目白押しだ。I-DeAやPUNPEE、NORIKIYOらのサポートも光る。 2870166:R 鬼 ... 続きを読む
2011/04/20 18:00 インタビュー
SCARS、2010年を締め括るキャリア初EPに豪華ラッパー陣参加
  SEEDAやI-DeAといったメンバーを擁するヒップホップ・グループのSCARSが、キャリア初のEP『EP』を12月15日にリリースする。 妄想族のDENの主宰レーベルであるLEGENDARYからの発売となる本作には、イントロとアウトロを含めて全8曲を収録。そのDENをはじめ、SEEDAがバックアップした初フル・アルバム『CLOCK WORK』も好評な4WDや、〈CONCRETE GREE... 続きを読む
2010/12/08 18:50 ニュース
SEEDAの2009→2010――(1)
  2548404:R SEEDA 『SEEDA』 KSR(2009) リリース後の引退発表でも話題を撒いた一撃で、ビート選びやフロウの変化など新作に繋がる要素も多い。いま聴き返すとシメに“6 MILLION WAYS”を持ってきてるあたりが、まさにジェイ・Z『Black Album』的かも? 2558658:R VARIOUS ARTISTS 『くLabel【其の五】 その後は吾郎の... 続きを読む
2010/08/18 18:02 インタビュー