...いない。そして三浦大知は常に前を向いて走り続ける。 「生バンドでやったり、ハウスみたいなトラックで歌うのもいいかなと思ったり。ソロ・デビューしてから〈ああいうことやりたい、こういうことやりたい〉というスタンスはずっと続いてるんで、そのモチベーションはずっと保ち続けて、『D-ROCK with U』からまたステップアップして、やりたいことをどんどんやっていきたいなっていう」。 1073095:L
...プ。楽しかった出会いを回顧する“I Met A Little Girl”と、〈これで十分だろ!?〉と慰謝料について歌う“Is That Enough”が並んでいるという、複雑な愛憎が噴出しまくった素晴らしい作品なのだ。そこまでパーソナルで直截的な作品ではないにせよ……『Hurricane』はリリックにも注目して聴いてみよう。 ▼文中に登場した作品を紹介。 1073095:L 424465:L