オルタナ界を代表するコートニー・バーネット3年ぶり3枚目となるニュー・アルバム『シングス・テイク・タイム、テイク・タイム』が待望のリリース! 作曲に2年を費やし、その後2020年の終わり頃から2021年の初めにシドニーとメルボルンで、プロデューサー/ドラマーのステラ・モズガワ(Warpaint, Cate le Bon, Kurt Vile)と、クリエイティブかつリラックスした中で録音された、ま...続きを読む
3.Femme Fatale / Sharon Van Etten 4.Venus in Furs / Andrew Bird, Lucius 5.Run Run Run / Kurt Vile 6.All Tomorrow's Parties / St. Vincent, Thomas Bartlett 7.Heroin / Thurston Moore, Bobby Gillespie...続きを読む
2015年、デビュー・アルバム『Sometimes I Sit and Think, and Sometimes I Just Sit』で瞬く間に世界中から注目を集めた女性シンガー・ソング・ライター、コートニー・バーネット。そしてザ・ウォー・オン・ドラッグスの初代ギタリストとしても知られ、ソロ・アーティストとしても4thアルバム『Smoke Ring For My Halo』で、一躍USインディー...続きを読む
-ポップカルチャーの賢人たちの生きる知恵(ストリートワイズ)。- 『自由な反逆のすゝめ 流れに逆らえば時代はついてくる』 4336143:R ロンドン発サーフ/スケート/インディペンデント・カルチャー雑誌「Huck」が手掛けるアーティスト格言集。「Huck」が雑誌のテーマに掲げ、本書の原書タイトルでもある〈Paddle Against the Flow〉を体現してきたラッパー、ミュージシャン...続きを読む
4166756:R 4152814:R 衝撃デビューとなった前作から約4年。マック・デマルコと双璧をなすCaptured Tracksの秘蔵っ子ザカリー・コール・スミスによるプロジェクト=ダイヴ(DIIV)。2012年の『Oshin』のローファイ・ポップなサーフ・ロックで衝撃のデビューを果たした彼が待望のセカンド・アルバムを遂にリリース! 今作『Is the Is Are』は前作リリー...続きを読む