GOING UNDER GROUND (photo by 徳之島与志[keng kong graphic] ) GOING UNDER GROUNDのフロントマン、松本素生のオーガナイズによるイヴェント〈SOU FES〉の第2回が5月6日、昨年に続いて東京・日比谷野外大音楽堂で実施された。 昨年はもちろん、ゴーイングのワンマンでも日比谷野音でのライヴはいつも雨に見舞われてきたが、今...続きを読む
GOING UNDER GROUND タワーレコードの企画によるGOING UNDER GROUNDと末光篤(SUEMITSU & THE SUEMITH)のコラボレーション盤『カモメトゥモロー/世界を変えるピアノが歌う』を、5月8日に全国リリースすることが決定しました! 末光篤 髭×在日ファンク、怒髪天×SCOOBIE DOに続き、タワーの企画で実現した今回の異色コラボ。表題2...続きを読む
今年でメジャー・デビュー10周年を迎えるGOING UNDER GROUNDが、2年ぶりとなるニュー・アルバム『稲川くん』を4月6日にリリースすることがあきらかとなった。 4人編成となって初のフル・アルバムとなる本作は、ヒダカトオルが手掛けた4曲、andymoriなどとの仕事で知られる庄司信也のバックアップによる1曲、そしてバンドがセルフ・プロデュースした5曲の全10トラックで構成。ゲスト...続きを読む
旧神奈川県立三崎高校で行われる恒例の音楽イヴェント〈ロックの学園〉が、2011年も開催されることが決定した。 3月19日(土)から21日(祝・月)までの日程で行われる今回の〈ロックの学園〉には、体育館ライヴに斉藤和義とTHE BACK HORN、〈ロックの授業〉の講師に加藤ひさし(THE COLLECTORS)が登場。例年通り、豪華ミュージシャンによるパフォーマンスや講義、さらに楽器体験ワ...続きを読む
GOING UNDER GROUNDがニュー・シングル“LONG WAY TO GO”を11月23日にリリースすることが決定した。 ポニーキャニオン移籍第2弾シングルとなる本作の表題曲は、前作“LISTEN TO THE STEREO!!”に続きヒダカトオルをプロデューサーに迎えて制作。シンガロングなメロディーラインが印象的なパワー・ポップ・チューンに仕上がっているとのことだ。カップリング...続きを読む
あの音の鳴り方はなんなんだろう?──まだティーンエイジャーだった俺の心を鷲掴みにした名盤『kocorono』から13年。いつだって俺の部屋にはブッチャーズの音楽がありました。好きなアルバム、好きな曲を挙げればキリがないですが、今回のアルバム『NO ALBUM 無題』は自分にとって特別。先日、舞台袖で聴いた“僕達の疾走”は本当ヤバかった!! まともにメンバー観れませんでした。曲良すぎて泣きそう...続きを読む
バンドのフロントマン、松本素生(ヴォーカル/ギター)が本人名義のミニ・アルバム『素生』を本日3月17日に発表したばかりのGOING UNDER GROUND。彼らのポニーキャニオン移籍第1弾となるシングル“LISTEN TO THE STEREO!!”が5月19日にリリースされる。 昨年、伊藤洋一(キーボード)の脱退という転機を迎えた彼ら。4人になってから初の単独リリースとなる本作は、松本...続きを読む
80年代の東京モッズ・シーンから登場して以降、20年以上に渡って第一線で活躍する日本屈指のビート・バンド、ザ・コレクターズ。彼らが4月7日にニュー・アルバム『青春ミラー(Teenage Young Love)』をリリースすることがあきらかとなった。 オリジナル作品としては2007年に発表された前作『東京虫BUGS』以来、約2年ぶりのアルバムとなる本作。その間にも山中さわお(the pillows...続きを読む
昨年にソロ・プロジェクトのSxOxUをスタートさせて話題を呼んだGOING UNDER GROUNDのフロントマン、松本素生。彼が本名名義による初のミニ・アルバム『素生』を3月17日にリリースすることがあきらかとなった。 本作には、グリコ〈ポッキー〉とスペースシャワーTVのコラボCMにてオンエア中の常田真太郎(スキマスイッチ)をプロデューサーに迎えたラヴソング“2030”をはじめ、録り下ろ...続きを読む