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ECM レジェンド・ベスト・セレクション|ECM創立55周年記念、アーティスト本人選曲によるベスト盤が初UHQCD化で復刻
かつて「ECM24bitベスト・セレクション」としてリリースされていたECM唯一のアーティスト別ベスト盤が復活!全10作品が初UHQCD化! キース・ジャレット、チック・コリア、パット・メセニー、ヤン・ガルバレク、ジョン・アバークロンビー、カーラ・ブレイ、エグベルト・ジスモンチ、ビル・フリゼール、ゲイリー・バートン、アート・アンサンブル・オブ・シカゴ、自らが選曲! ECM レジェンド・ベスト・... 続きを読む
2024/08/15 05:31 注目アイテム
WEEKEND JAZZ ~週末ジャズ名盤探訪 Vol.284
チャーリー・ヘイデン『フォーク・ソングス』(1981) チャーリー・ヘイデン(b) ヤン・ガルバレク(ts, ss) エグベルト・ジスモンチ (8 string-g, super 8-g, p) 1979年11月、オスロ、タレント・スタジオにて録音 曲目: 01.フォーク・ソング 02.銀婚式 03.盲人アデラルド 04.ファイエン 05.綱渡り芸人 06.フォー・テュリア ... 続きを読む
2024/07/12 01:00 注目アイテム
WEEKEND JAZZ ~週末ジャズ名盤探訪 Vol.82
チャーリー・ヘイデン『マジコ』(1980) チャーリー・ヘイデン(b) ヤン・ガルバレク(sax) エグベルト・ジスモンチ(g,p) 1979年6月、オスロ、タレント・スタジオにて録音 曲目: 01.バイラリーナ(バレリーナ) 02.マジコ(マジシャン) 03.サイレンス 04.スポール 05.パリャーソ 【アルバム紹介】 1.広い世代のジャズ・ミュージシャンと共演したベー... 続きを読む
2020/06/19 01:00 注目アイテム
ポーランド・ジャズ最高のピアニスト=スワヴェク・ヤスクウケ新作
foto__by__Maurycy Śmierzchalski   4398618:R シネマティックな音像とアンビエントなピアノの響きが話題となった『Sea』に続く、ポーランドが誇るジャズ・ピアニスト、スワヴェク・ヤスクウケ待望の最新ピアノ・ソロ・アルバム。『Sea』はバルト海沿岸出身の彼が「海」をテーマにしたイマジネイティブな組曲で、口ずさめるメロディばかりだが極めてポスト・モダンなサウ... 続きを読む
2017/01/13 13:06 注目アイテム
来日記念!ビアンカ・ジスモンチ、トリオ・アルバムが国内盤で登場
  4336956:R エグベルト・ジスモンチの娘という肩書きももはや不要。ピアニスト/コンポーザーとしてブラジル音楽シーンを牽引する才媛が、自身のトリオを率いて録音したアルバム『プリメイロ・セウ』が正規ライセンス国内盤として来日記念発売。 ブラジル音楽の多彩なリズム、クラシックの端正かつ現代的なハーモニー、ジャズの自由なイマジネーションを変幻自在に織りこむ鬼才っぷりは父親譲り。しかしそこに... 続きを読む
2016/09/21 14:48 注目アイテム
〈ECM for Tomorrow part2〉SHM-CDリイシュー第2弾&アンコール・プレス
設立45周年記念!SHM-CD期間限定リイシュー〈ECM for Tomorrow〉シリーズ第2弾&アンコール・プレス! 1969年に誕生し設立45周年を迎えた〈ECM〉レーベルの名盤40タイトルのSHM-CDが、1枚1,600円(税抜)で期間限定リイシュー!さらに好評だった2014年4月23日リリースのシリーズ第1弾より人気15タイトルが期間限定アンコール・プレス! ECMのオーナー=マンフ... 続きを読む
2015/02/10 13:27 注目アイテム
〈ECM for Tomorrow〉設立45周年記念!ECM名盤SHM-CDリイシュー
設立45周年記念!国内初リリースを含むSHM-CD再発! 〈ECM for Tomorrow〉 1969年に誕生し、今年で設立45周年を迎えるECMレーベルの名盤50タイトル(ジャズ寄りの40作品とクラシック寄りのECM NEW SERIESより10作品)のSHM-CDが、1枚1,600円[税抜](1タイトルのみ2枚組2,600円[税抜])で期間限定リイシュー! ECMのオーナー=マンフレー... 続きを読む
2014/02/14 10:46 注目アイテム
JAZZ WEEK TOKYO 2013
八代亜紀 現在のジャズのあり方を見ていると、ふたつの方向が見えてくる。 ひとつは、そのインプロビゼーションの一期一会の組み合わせで、その時、その場でしか生まれない奇跡のような「試合」を見届ける方向。試合と書いたが、各プレイヤーはまるでアスリートのようにおのれの感性と技術を磨いて演奏の場に臨むのだ。問題があるとすれば、かつてはいろんな可能性と未開の表現に満ちていたそれも、大方が「お手つき」になっ... 続きを読む
2013/03/05 19:56 intoxicate 連載