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永遠にリサイクルされ続けるTのメロディーとグルーヴ
  最近もJ・スターリンの“When It's Real”(2010年)で本人の歌ごとベタ敷きされていたように、ティーナ・マリーの大ネタとして知られているのは、フージーズの“Fu-Gee-La”やMICHICO“GOLD DIGGA”(2003年)、モブ・ディープ“It's Alright”(2006年)で引用された“Ooo La La La”だろう。実際にヒップホップ界でのティーナ需要が急増し... 続きを読む
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