Rock/Pop
CCCD MD

Hail To The Thief [Limited][CCCD]<限定盤>

4.7

販売価格

¥
3,069
税込
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在庫状況 について

フォーマット CCCD MD
発売日 2003年06月09日
国内/輸入 輸入
レーベルEMI UK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 84808
SKU 724358480825

構成数 : 1枚
こちらは輸入盤/限定仕様となっております。
・パッケージ:長方形ウォレット・タイプ・スペシャル・パッケージ
・折りたたみ式レディオヘッド・マップ/歌詞ブックレット封入

  1. 1.[CCCD MD]
    1. 1.
      2+2=5

      アーティスト: Radiohead

    2. 2.
      Sit Down, Stand Up

      アーティスト: Radiohead

    3. 3.
      Sail To The Moon

      アーティスト: Radiohead

    4. 4.
      Backdrifts

      アーティスト: Radiohead

    5. 5.
      Go To Sleep

      アーティスト: Radiohead

    6. 6.
      Where I End And You Begin

      アーティスト: Radiohead

    7. 7.
      We Suck Young Blood

      アーティスト: Radiohead

    8. 8.
      The Gloaming

      アーティスト: Radiohead

    9. 9.
      There There

      アーティスト: Radiohead

    10. 10.
      I Will

      アーティスト: Radiohead

    11. 11.
      A Punch-Up At A Wedding

      アーティスト: Radiohead

    12. 12.
      Myxamatosis

      アーティスト: Radiohead

    13. 13.
      Scatterbrain

      アーティスト: Radiohead

    14. 14.
      A Wolf At The Door

      アーティスト: Radiohead

作品の情報

メイン
アーティスト: Radiohead

オリジナル発売日:2003年

商品の紹介

ロックの未来を握るカリスマ・バンド、レディオヘッド通算6枚目のアルバム!ナイジェル・ゴッドリッジと彼ら自身によってプロデュースされ、オックスフォードとロサンゼルスで収録された14曲を収録。サウンド的に実験性の高かった『キッドA』『アムジーニアック』とは異質の熱を持った作品に仕上がっている。

タワーレコード(2009/04/08)

ロック界にとっても彼ら自身にとっても一大転機となった2部作──『Kid A』および『Amnesiac』から2年、引き続きナイジェル・ゴッドリッチと共同プロデュースした新作が登場。詞の面では〈邪悪で巨大な得体の知れぬ権力に対峙するヒューマニティー〉とでも総括できそうな統一感がある一方、サウンド面はかつてないほど多彩だ。聴き手をアブストラクトな混沌の坩堝に放り込むエレクトロニック・トラックから、ピアノを伴った美しいバラードやルーツ的な趣のギター・ロックまで、一切制限を設けずにクリエイティヴィティーの蓄積を瞬間的エネルギーに包んで放出したかのよう。1年間の実験的作業から誕生した前2作品に対して今回は2か月でレコーディングが完了したことからも窺えるとおり、本作はユニットとして成熟した絶好調な状態を誇示するキャリアの集大成と呼べるものかもしれない。
bounce (C)新谷 洋子
タワーレコード(2003年06月号掲載 (P73))

メンバーズレビュー

10件のレビューがあります
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前作が実験的なエレクトロ路線で、ギターロック好きなファンはちょっと腑に落ちなかったかもしれないが、今作で見事に回帰!ロックのダイナミズムとパンク・スピリットを感じられる①、迷える森のトム的なサウンドとPVも印象的だった⑤など、バンドのファンタジックかつエネルギッシュな面が全開となったアルバム。
2020/05/21 つちおさん
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暗いアルペジオから爆発するコーラスが威力抜群な凶悪ロックナンバー①、自信にあふれたトムトムの連打からひたすら高揚を続ける最高のトランス感を持った⑨歪みまくった悪魔のようなベースが駆り立てる‪⑫など収録。‬本作について、バンドの政治的な意向についての表明は避けるとしても、彼らが“怒り”を表現するのに、ギターロックが適任だった事実は言うまでもない。‬
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やっぱり最高ですね。独特な雰囲気のサウンドと、ハイトーンボイスがたまりません。「Sail to the Moon (Brush the Cobwebs out of the Sky)」が気に入ってます。
2020/05/04 TMさん
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