Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

トランスフォーマー +2

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2003年05月28日
国内/輸入 国内
レーベルRCA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCM-37402
SKU 4988017615386

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:46:03

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ヴィシャス (背徳)
      00:02:59

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    2. 2.
      アンディの胸
      00:03:21

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    3. 3.
      パーフェクト・デイ
      00:03:46

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    4. 4.
      ハンギン・ラウンド
      00:03:35

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    5. 5.
      ワイルド・サイドを歩け
      00:04:16

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    6. 6.
      メイキャップ
      00:03:01

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    7. 7.
      サテライト・オブ・ラヴ
      00:03:42

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    8. 8.
      ワゴンの車輪
      00:03:20

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    9. 9.
      ニューヨーク・テレフォン・カンヴァセイション
      00:01:33

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    10. 10.
      アイム・ソー・フリー
      00:03:10

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    11. 11.
      グッドナイト・レイディズ
      00:04:32

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

    12. 12.
      ハンギン・ラウンド (未発表アコースティック・デモ) (ボーナス・トラック)
      00:03:57

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      編曲: Lou Reed

    13. 13.
      パーフェクト・デイ (未発表アコースティック・デモ) (ボーナス・トラック)
      00:04:51

      録音:Studio

      作詞: Lou Reed
      作曲: Lou Reed
      その他: Lou Reed

作品の情報

メイン
アーティスト: Lou Reed

オリジナル発売日:1972年

商品の紹介

孤高のロック詩人、ルー・リードのレーベルを超えたベスト・アルバム。RCA、ARISTA時代のソロ代表作他、全6タイトルを同時発売。1972年に発表されたセカンド・アルバムにボーナス・トラック2曲とシークレット・トラックを追加収録した作品。 (C)RS
JMD(2019/01/26)

ヴェルヴェッツ脱退・解散後、数多くのソロを発表しているルー・リードの最高傑作と言っても過言ではない1枚。当時親交を深めていたデヴィッド・ボウイとミック・ロンソン(モット・ザ・フープル)のプロデュース。ア・トライヴ・コールド・クエストらがネタに使った代表曲「ワイルド・サイドを歩け」収録+デジタルリマスター・ボーナストラック入り。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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コレはトライブコールドクエストがサンプリングネタに使ってるからなんとなく持ってただけで云われる程、良くは無いなぁと今まで思っていたんだけど…スミマセン、僕が間違ってました。コレは世間で云われている様にルーリードのキャリアを代表する大傑作でした。かなり久しぶりにひっぱり出して聴くと凄く良かったです。年を取ったからやっと理解出来る様になったんだと思います。ルーリードは試聴機に入ってるとチェックするし凄く良いと思うけど何故か買わないアーティスト。
2006/10/05 QTAROさん
0
名曲"Walk on the Wild Side"の歌詞の一節にでてくる、、、
こんなことを言える男に憧れ早何年、、、

'hey Joe, take a walk on the wild side'(なぁジョー、危険な道を散歩しよう!)
0
『ベルリン』『ブルー・マスク』と共に傑作に推したい作品。当時親交を深めていたデヴィッド・ボウイとミック・ロンソンのプロデュース。ノイジーなギターが最高な⓵、ア・トライヴ・コールド・クエストらがネタに使った代表曲「ワイルド・サイドを歩け」、コチラも名曲「サテライト・オブ・ラヴ」、などアウトサイダーとしての魅力と音楽的バランスが取れた名盤だ。

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