Rock/Pop
CDアルバム

ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ

2.5

販売価格

¥
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フォーマット CDアルバム
発売日 2003年01月22日
国内/輸入 国内
レーベルディシプリン・グローバル・モービル
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICE-1045
SKU 4988005324702

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:51:17

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ1 : アカペラ
      00:00:44

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    2. 2.
      レヴェル5
      00:07:17

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    3. 3.
      アイズ・ワイド・オープン
      00:04:09

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    4. 4.
      エレクトリック
      00:08:00

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    5. 5.
      ファクツ・オブ・ライフ : イントロ
      00:01:38

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    6. 6.
      ファクツ・オブ・ライフ
      00:05:06

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    7. 7.
      ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ2
      00:07:44

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    8. 8.
      デンジャラス・カーヴス
      00:06:43

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    9. 9.
      ハッピー・ウィズ・ホワット・ユー・ハフ・トゥ・ビー・ハッピー・ウィズ
      00:03:17

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    10. 10.
      ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ3
      00:04:10

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

    11. 11.
      ザ・パワー・トゥ・ビリーブ4 : コーダ
      00:02:29

      録音:Studio

      作詞: Adrian Belew
      作曲: King Crimson
      その他: King Crimson

作品の情報

メイン
アーティスト: King Crimson

オリジナル発売日:2003年

商品の紹介

プログレッシヴ・バンド、キング・クリムゾンのユニバーサル移籍第1弾アルバム。TOOLとのツアーにより、再び極限まで研ぎ澄まされた彼らの感性から生み出された、クリムゾン史上最もヘヴィな質感を蓄えたサウンドに。シングル曲「ハッピー」「ファクツ・オブ・ライフ」の沈むような重さ、「アイズ・ワイド・オープン」が描き出すリリシズムの黄金比。過去の名作『クリムゾン・キングの宮殿』『レッド』と並ぶ今作で、完全無欠のクリムゾン流モダン・ヘヴィネス、ヌオヴォ・メタルを披露!! (C)RS
JMD(2019/02/13)

ロバート・フリップ師匠はこの最新アルバムのことを〈ヌーヴォ・メタル〉と呼んでいるらしい。今回も95年にリリースされたアルバム『Thrak』から続いている、いわゆる〈メタル・クリムゾン・サウンド〉ラインなのだが、大胆にも打ち込みのループを導入している。この無機質なサウンドとデビュー以来一貫した〈人力ねじ伏せサウンド〉が融合。これが師匠がいうところの〈ヌーヴォ〉なのかもしれない。
bounce (C)山口 晃司
タワーレコード(2003年01,02月号掲載 (P91))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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前作「ザ・コンストラクション・オブ・ライト」のメタリックさを見事に昇華させた名盤。前作より起承転結というかアルバム全体のストーリー性が増し曲の説得力も1段階UP。当時TOOLとツアーをしていたのが納得出来る内容で音楽の中にある重さや精神性がずっしり来るのにどこか美しさを感じる素晴らしいアルバム。
1
80年代以降、息を吹き返しているかつての名バンド=例外なく大の付くような傑作なし。というか、80年代以降音楽界全体でそう。
2009/05/29 Nishaさん
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