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スター・ウォーズ エピソード 2 クローンの攻撃(2枚組)

4.5

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フォーマット DVD
発売日 2005年11月23日
国内/輸入 国内
レーベル20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 FXBA-22545
SKU 4988142118820

スペック

本編約143分/カラー/片面2層/音声:英語5.1chサラウンドEX(オリジナル)・日本語5.1chサラウンドEX/字幕:英語・日本語/16:9/LB/シネマスコープ・サイズ


構成数 : 2枚
合計収録時間 : 02:23:00
★DVD2枚組仕様(本編ディスク+特典ディスク)


  1. 1.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面二層
    色彩 カラー
    画面サイズ シネスコサイズ=16:9LB
    リージョン リージョン2
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    字幕言語1 英語字幕
    字幕言語2 日本語字幕
    吹替言語 日本語
    1. 1.
      スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃
      02:23:00
  2. 2.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面二層
    色彩 カラー
    リージョン リージョン2
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル音 ドルビーデジタル
    字幕言語 日本語字幕
    1. 1.
      Across the Stars
      00:00:00

      指揮: John Williams

<収録内容>
【DISC-1】:本編ディスク(本編+音声解説)
●音声解説…製作者が3年間に及ぶエピソード2製作の舞台裏を語る。
【DISC-2】:特典ディスク(特典集)
●削除されたシーン…このDVDのために製作された、8つの削除されたシーン。ファイナル・カットとして使用しなかった理由も明かされる。
●ドキュメンタリー「パペットからCGへ:エピソード2のデジタル・キャラクター」
●ドキュメンタリー「最新鋭の技術:エピソード2のプレビジュアライゼーション」
●サウンド・ドキュメンタリー「映画は“公開される”のではなく“逃げていく”」
●ビハインド・ザ・シーン
●Webドキュメンタリー
●ミュージック・ビデオ“Across the Stars”(ジョン・ウィリアムズ指揮)
●トレーラー集(劇場予告編集・TVスポット集)
●劇場ポスター集と屋外広告キャンペーン
●R2-D2:ドームの中の素顔
●スティル・ギャラリー:製作の舞台裏(解説付)
●エピソード2:視覚効果の魔法
●DVD-ROM特典

作品の情報

あらすじ
「エピソードI/ファントム・メナス」から10年後。銀河共和国は、またもや争いと混沌の中に陥ろうとしている。何百もの惑星と有力な企業同盟の間に広がり出した分離主義者の運動は、ジェダイの騎士たちでさえ防ぎきれない新たな脅威を銀河にもたらしつつある。いまだ明らかにされない強力なフォースの持ち主の深謀遠慮によるこの運動が、"クローン戦争の勃発と、共和国の終焉の端緒に導く。シリーズ初めてのロマンスを描きながら、これまで謎のベールに包まれていた"クローン戦争勃発の真相を明かす、シリーズ史上かついてないアクション巨編となっている。

メイン

その他

制作国:アメリカ
制作年:2002

商品の紹介

壮大な「スター・ウォーズ」サーガを解き明かせ!
「エピソード1」より飛躍的に進歩したCGI技術が度肝を抜く世界最高水準のSFアクション大作が遂にDVD発売!

「スター・ウォーズ」サーガ第2章は、「エピソード1」の10年後を舞台に、アナキン青年のジェダイ騎士としての成長、パドメとの禁断の恋、ダーク・サイドへと誘われる精神の葛藤、そしてクローン戦争の始まりまでが描かれる!今作を観ると、「スター・ウォーズ」全作に出演しているのはアナキンその人であり、これはアナキンという人物を主人公にした壮大なドラマでもあるのだ!今作では旧シリーズで人気が高いキャラで、ボバ・フェットの父、ジャンゴ・フェットの登場やマスター・ヨーダの活躍も見所!
DVDは特典DISC付きの2枚組で6時間(※音声特典を含む)を越える映像特典を収録!
タワーレコード(2009/04/08)

〈エピソードI〉から、3年。ふたたび熱い興奮の渦を巻き起こした「スターウォーズ エピソードII クローンの攻撃」が早くもDVD化! 〈何故、アナキンがダークサイドへの道を歩み始めてしまうのか〉というシリーズ最大の謎が解き明かされる本作は、シリーズの要となる重要作。物語は、10年ぶりに再会を果たしたパドメとアナキンの間に芽生える禁断の愛を中心に描かれる。パドメ暗殺計画の裏に隠された恐るべき陰謀と、ジェダイの掟では許されぬ感情に苦悩するアナキンの心の動き、要所に仕掛けられた伏線。これまで以上の充実したストーリー展開で〈エピソードI〉では見えづらかった、かつての三部作へのつながりが見え始め、今後待ち受けるであろう大波乱の予感に〈エピソードIII〉への期待は高まる。そして最大の観どころは、2,000カットにも及ぶVFXにより作り上げられた前代未聞の映像世界と、ジェダイの騎士たちと数十万体のバトルドロイドが入り乱れる、壮絶な戦闘シーン。誰もが想像し得なかった、フルCGによるヨーダの白熱の死闘ぶりには思わず震えがくるほど。そして前作同様、今回も6時間を超える特典ディスク付き! さすがジョージ・ルーカス、そのこだわりは半端じゃない!!
bounce (C)野溝祐巳子
タワーレコード(2002年12月号掲載 (P148))

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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ハリー・ポッターがブームになろうとマトリックスの新作が制作されようと、SF映画の金字塔はスター・ウォーズです。エピソード2にもさまざまな矛盾や疑問点が満載でしたが、そんなところがまたマニア心をくすぐるのです。1週間で5回観ました。
2002/12/13 benkeiさん
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アナキンが成長し、パドメと恋愛したり、アナキンが徐々にダースベーダーに近づいていくのがわかる重要な作品です。ヨーダ好きとしては、キレッキレの戦闘シーンが観れて最高です!ジェダイ総出の戦闘シーンも見どころです。
2020/05/05 らまさん
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クリストファー・リー演じるドゥークー伯爵との対峙ではオビ=ワンはライトセーバーの型の相性の悪さで一蹴されアナキンの二刀流に繫がるもやはりまだ通用しない。体の一部が切り落とされるのがお決まりだったが、プリクエル・トリロジー後のディスニーに権利が移ってからはそういった一種のグロシーンは少なくなったように感じる。なんといってもCG技術の向上によるヨーダのキレッキレの動きに感動。


2020/05/01 K.I.さん
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