Rolling Stone (5/29/03, p.62) - 3 stars out of 5 - "...An ambitious effort where acid-damaged instrumentals exist alongside songs sung by superstar guests..."
Spin (08/03, pp.114-6) - "...Comes terrifyingly close to brilliance....[Dives] into a murky world of sexed-up electro-sleaze and serial killer chic..." - Grade: B+
CMJ (6/23/03, p.6) - "...Weaves a common thread through everything from fuzzed-out shoegazing...to tripped-out flashback rock..."
Rovi
まずはこの豪華なゲスト・ヴォーカルのラインナップに色めき立ってしまうデス・イン・ヴェガスの新作。リアム・ギャラガーとポール・ウェラーのロケンロールなトラック、そしてドット・アリソンや元マジー・スターのホープ・サンドヴァルが歌をとる白昼夢のように揺らぐサイケデリックな眩さ。力強くウネるグルーヴから捻れて放射される残響の美しさ。ロック云々を飛び越して、燦然と光る楽曲の存在感は凄い!
bounce (C)小坂いちこ
タワーレコード(2002年11月号掲載 (P94))
(5)でリアム・ギャラガーが参加しようとも、(8)でポール・ウェラー、(9)でドット・アリソンがヴォーカルをとろうとも(思いっきりアピールしてますが)、ゲスト負けしないナチュラル・ボーンな切れ味鋭いロックを鳴らしたのは、かつてビッグビートの喧騒の中から登場した、DEATH IN VEGAS。UKロックの美学とNY勢の鋭さ。両方持ち合わせたバンドなんていない。 (C)DaKaRa
タワーレコード(2002/10/09)