Rock/Pop
CDアルバム

ホワット・イット・イズ・トゥ・バーン

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2002年08月07日
国内/輸入 国内
レーベルMCA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICC-1060
SKU 4988005307040

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:09:45

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ニュー・ビギニングス
      00:04:01

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    2. 2.
      レターズ・トゥ・ユー
      00:03:20

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    3. 3.
      ポスト・スクリプト
      00:02:50

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    4. 4.
      グレイ・マター
      00:02:40

      録音:Studio

      その他: Finch

    5. 5.
      パーフェクション・スルー・サイレンス
      00:03:09

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    6. 6.
      アウェイク
      00:04:48

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    7. 7.
      ウィズアウト・ユー・ヒア
      00:04:11

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    8. 8.
      ステイ・ウィズ・ミー
      00:04:03

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    9. 9.
      プロジェクト・メイヘム
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: Finch

    10. 10.
      アンタイトルド
      00:04:13

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    11. 11.
      スリー・シンプル・ワーズ
      00:04:39

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    12. 12.
      エンダー
      00:13:28

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    13. 13.
      ホワット・イット・イズ・トゥ・バーン
      00:04:31

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    14. 14.
      レターズ・トゥ・ユー (アコースティック・ヴァージョン) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:40

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    15. 15.
      ホワット・イット・イズ・バーン (デモ・ヴァージョン) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:04:53

      録音:Studio

      作詞: Nate Barcalow
      その他: Finch

    16. 16.
      (エンハンスド)<ビデオ> レターズ・トゥ・ユー
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Finch
      作詞: Nate Barcalow

作品の情報

メイン
アーティスト: Finch

オリジナル発売日:2002年

商品の紹介

5人組メロディック・パンク・バンド、フィンチのデビュー・アルバム。攻撃的なハードコアの破片とフックの効いたポップさを併せ持った、ヘヴィ・ロックとエモの架け橋とも言うべきサウンドに満ちた1枚。BLINK 182、ジミー・イート・ワールド他を手掛けたマーク・トロンビーノがプロデュースを担当。 (C)RS
JMD(2019/02/12)

ニュー・ファウンド・グローリー、ミッドタウンなど、実力派バンドを続々とリリースする注目レーベル、ドライヴ・スルーより登場した話題のニューカマー、フィンチ。ラウドにドライヴするギター・ノイズのなかに、キャッチーなリフがガッチリ効いていて、一度聴くと忘れられないタイトなグルーヴを生み出している。ミックス、プロデュースをマーク・トロンビーノが一手に担当、その頼れる仕事ぶりにも注目! 
bounce (C)米本剛史
タワーレコード(2002年05月号掲載 (P92))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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what it is to bornは本当に最高!!タイトル曲の13・15はみんなに聞いて欲しい曲!
誰もが感じるやりきれなさ、失望、怒り、叫び、これを聞いてそれらを痛いほど感じれる曲だ。そんな気分になったとき聞けば間違いなく
逝けるはずです!!フィンチありがとうい・・・
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聴けば聴くほどのめりこみます。ホントに爽快です。へヴィなのにキャッチー、そして劇的な展開がつぼにきます。ネイトの歌声も素晴らしい!必聴です!
2003/06/10 Hakkさん
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