Soul/Club/Rap
CDアルバム
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オリジナル・パイレート・マテリアル

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フォーマット CDアルバム
発売日 2002年07月10日
国内/輸入 国内
レーベルLondon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-11232
SKU 4943674035069

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:54:17

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ターン・ザ・ページ
      00:03:15

      録音:Studio

      その他: The Streets

    2. 2.
      ハズ・イット・カム・トゥ・ディス?
      00:04:04

      録音:Studio

      その他: The Streets

    3. 3.
      レッツ・プッシュ・シングス・フォワード
      00:03:50

      録音:Studio

      その他: The Streets

    4. 4.
      シャープ・ダーツ
      00:01:33

      録音:Studio

      その他: The Streets

    5. 5.
      セイム・オールド・シング
      00:03:22

      録音:Studio

      その他: The Streets

    6. 6.
      ギーザーズ・ニード・エクサイトメント
      00:03:47

      録音:Studio

      その他: The Streets

    7. 7.
      イッツ・トゥー・レイト
      00:04:10

      録音:Studio

      その他: The Streets

    8. 8.
      トゥー・マッチ・ブランディー
      00:03:03

      録音:Studio

      その他: The Streets

    9. 9.
      ドント・マグ・ユアセルフ
      00:02:38

      録音:Studio

      その他: The Streets

    10. 10.
      フー・ゴット・ザ・ファンク?
      00:01:50

      録音:Studio

      その他: The Streets

    11. 11.
      ジ・アイロニー・オブ・イット・オール
      00:03:30

      録音:Studio

      その他: The Streets

    12. 12.
      ウィーク・ビカム・ヒーローズ
      00:05:32

      録音:Studio

      その他: The Streets

    13. 13.
      フー・デアズ・ウィンズ
      00:00:34

      録音:Studio

      その他: The Streets

    14. 14.
      ステイ・ポジティヴ
      00:06:19

      録音:Studio

      その他: The Streets

    15. 15.
      オール・ゴット・アワ・ランニンズ (日本盤ボーナス・トラック)
      00:06:50

      録音:Studio

      その他: The Streets

    16. 16.
      (エンハンスド)「ハズ・イット・カム・トゥ・ディス?」 ビデオ・クリップ収録
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: The Streets

作品の情報

メイン
アーティスト: The Streets

商品の紹介

現在UKのダンス・ミュージックでもっとも注目を集めている存在といえば、シングル“Has It Come To This?”をヒットさせたこのストリーツにほかならない。まだあどけなさの残る弱冠22歳、マイク・スキナーのプロジェクトなのだが、恐らく彼が影響を受けたであろうUKガラージ、ヒップホップ、R&Bといった要素が、若者特有の青臭さとともに無防備に吐き出されている。心もちチープな音色からは、焦燥感や倦怠感が感じとれ、逆にリスナーの心にダイレクトに伝わるという効果をもたらしているようだ。そんなエッジの鋭いサウンドに加え、ストリートや若者の現状を誰に訴えかけるでもなく吐露した過激なライムと、まるで独り言のような淡々としたラップが、ストリーツの独特な世界観構築に一役買っていることは間違いない。しかし彼のすごさはシリアスな面のみならず、ユーモアが随所に含まれていることでもある。聴けば聴くほど濃い作品だ。
bounce (C)青木正之
タワーレコード(2002年05月号掲載 (P82))

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