J-Pop
CDアルバム
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フォーマット CDアルバム
発売日 2002年07月24日
国内/輸入 国内
レーベルBMG JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCS-24006
SKU 4988017610107

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:43:42

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      music box (reprise)
      00:00:31

      録音:Studio

      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      演奏者: 54-71

    2. 2.
      humpty empty mellow blues
      00:03:39

      録音:Studio

      作詞: 54-71
      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      その他: 54-71

    3. 3.
      swamp disco
      00:03:26

      録音:Studio

      作詞: 54-71
      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      その他: 54-71

    4. 4.
      doors
      00:03:36

      録音:Studio

      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      その他: 54-71

    5. 5.
      don black cock
      00:05:16

      録音:Studio

      作詞: 54-71
      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      その他: 54-71

    6. 6.
      riceball blues
      00:02:47

      録音:Studio

      作詞: 54-71
      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      その他: 54-71

    7. 7.
      what color
      00:04:22

      録音:Studio

      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      作詞: 54-71
      その他: 54-71

    8. 8.
      fire fever
      00:04:43

      録音:Studio

      作詞: 54-71
      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      その他: 54-71

    9. 9.
      life
      00:04:02

      録音:Studio

      作詞: 54-71
      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      その他: 54-71

    10. 10.
      lonesome moldboy
      00:06:30

      録音:Studio

      作詞: 54-71
      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      その他: 54-71

    11. 11.
      music box
      00:04:50

      録音:Studio

      作曲: 54-71
      編曲: 54-71
      演奏者: 54-71

作品の情報

メイン
アーティスト: 54-71

商品の紹介

ヒップホップ、ハードコア、ファンク、ジャズなどあらゆる音楽をにおわせながらそのどれでもないというサウンドが特徴の4人組、54-71(ゴジュウヨウウノナナジュウイチ)のメジャー・デビュー・アルバム。'バンドの出す瞬間瞬間の音を忠実に録る'Bob Westonをエンジニアに迎え、シカゴでレコーディング。自他共に認めるライヴ・バンドたる彼らの全身全霊を曝けだす圧巻のパフォーマンスの空気感をパッケージした傑作! (C)RS
JMD(2010/06/14)

インディーズ・オルタナ・シーン、最後の大物。あの54-71が遂にメジャー・デビュー!!
ナンバーガールなど、アーティストからも絶大な支持を受ける彼らの、HIO HOP/JAZZZ/FUNK/HARD CORE/TECHNO・・・あらゆるジャンルの音楽を咀嚼した唯一無二としか言いようのないサウンドが、ぎっしり詰まった最高の1枚!
タワーレコード(2009/04/08)

切り出した岩から一体の彫像を掘り出す4人のアルチザンたち。その作業にミスが許されないのは当然としても、さらにはそこに魂すら込めようと試みる奇才集団が54-71だ。ミニマルに研ぎ澄ませたというより、あたかもそこにあるべき形を無から現出させたという言葉がふさわしい究極のフォルムは、孤独に耐えかねて発せられる断末魔にも似たつぶやきを交えつつ、鋭利なギターと迷いのまったく感じられないリズムをもってして生み出されたものだ。そして、彼らが本作制作のために選んだ工房は、米国シカゴのスティーヴ・アルビニが所有する〈Electrical Audio〉。そして、その作業を記録する写真家……もとい、エンジニアのボブ・ウェストンは空気の粒子さえもそのまま一枚に押さえ付ける離れ業で応えてみせる。つまり、心技体、時と場所……そのすべてが揃ってこそ生まれたのが本作というわけだ。
bounce (C)小野田雄
タワーレコード(2002年7月号掲載 (P89))

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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この54-71(ごじゅうよんのななじゅういち)というバンドは後期ナンバーガールの作風に多大な影響を与えたという。ポストハードコア的な感性&USインディ直系のトーンを持つギターサウンドに乾いたファンク&ヒップホップなリズム。アルビニの音作りやフガジ等を好む人にはツボなのではないかと思う。コレはメジャー第1作目にあたるアルバムでインディ時代の作品には皆無だったポップさやメロディアスな楽曲等が多数、見受けられダークな感じが薄れたと賛否両論な物だけど個人的には最高傑作だと思う。
2007/06/23 QTAROさん
0
音、エグッ!
2005/04/09 ihaさん
0
ゆったりしてて、なんか楽しい。
そんな曲。私は、好きです。
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