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Rock/Pop
CDアルバム

Takin' It To The Streets (50th Anniversary Edition)

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構成数 : 1

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Wheels of Fortune
    2. 2.
      Takin' It To the Streets
    3. 3.
      8th Avenue Shuffle
    4. 4.
      Losin' End
    5. 5.
      Rio
    6. 6.
      For Someone Special
    7. 7.
      It Keeps You Runnin'
    8. 8.
      Turn It Loose
    9. 9.
      Carry Me Away

作品の情報

メイン
アーティスト: The Doobie Brothers

オリジナル発売日:1976年

商品の紹介

アメリカン・ロック・シーンの最高峰に君臨するNo. 1バンド、ドゥービー・ブラザーズ。1976年1月に初来日公演を行ない、日本のファンを魅了した彼らが、その来日公演直後となる同年3月に発表した通算6枚目のスタジオ・アルバムにしてマイケル・マクドナルドをメンバーに迎え入れた初のアルバム『TAKIN' IT TO THE STREETS』が、発売50周年を記念したソフトパック仕様の新装版CDとなって登場!

70年にこの世に生まれ、71年にアルバム・デビューを果たして以降現在にいたるまで、そのギターを主体としたロック・サウンドと見事なハーモニー・ワーク、そしてルーツに根付いた素晴らしいロック・トラックで、40年以上にわたり全世界の音楽ファンを魅了し、アメリカン・ロックを語る上で決して外すことのできない存在としてシーンに君臨するNo. 1バンドが、このドゥービー・ブラザーズだ。2023年には結成50周年記念ツアーの一環として来日公演も実施、マイケル・マクドナルドもメンバーとして同行したこのツアーで披露された素晴らしいパフォーマンスで日本のオーディエンスを魅了したことも記憶に新しいところだ。

このアメリカン・ロック・シーンの最高峰バンドにして伝説的ヒットメイカー・バンド、ドゥービー・ブラザーズが1976年3月に発表した、バンドにとって通算6作目となるスタジオ・アルバム『TAKIN' IT TO THE STREETS(邦題: ドゥービー・ストリート)』が、発売50周年を記念した新装版CDとなって登場することとなった。

1976年1月、初の来日公演を行った直後となる同年3月にリリースされたこのアルバム『TAKIN' IT TO THE STREETS』は、リード・ヴォーカル/キーボードのマイケル・マクドナルドがメンバーとしてバンドに参加した初のアルバムであり、それまでのギター・オリエンテッドな南部スタイルのロック・サウンドをベースに、そこにより洗練された都会的な要素を持ち込んだ、バンドとしての新たなサウンドの方向性を決定づけたアルバムとなった。全米アルバム・チャート最高位8位を記録した今作からは、中期ドゥービー・ブラザーズを代表する楽曲となるアルバム・タイトル曲「Takin' It to the Streets(邦題: ドゥービー・ストリート)」や「Wheels of Fortune(邦題: 運命の轍)」、そして「It Keeps You Runnin'」といったシングル曲が生まれている。
発売・販売元 提供資料(2026/03/27)

フォーマット CDアルバム
発売日 2026年07月10日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルRhino
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 0349781213
SKU 603497812134

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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前作『スタンピード』では馬に跨っていたメンバーたちは、本作(LP盤の裏ジャケット)ではサンフランシスコのチャイナタウンに屯っている。運命の轍に土の匂いはしない。新加入のマイケル・マクドナルドが起こした化学変化は曽於語のグループのベクトルを大きく変えてしまうことのなった。シングル2曲もマクドナルドの都会的でコンテンポラリーの作品が選ばれ、路線変更が容認される程度のヒットを記録した。それまでグループをけん引していたトム・ジョンストンも渋い作品を残している。グループの中心はパトリック・シモンズが引き継いだ形となり、ジェフ・バクスターを加えた新チームの結束は運命の掟を超えて、『ミニット・バイ・ミニット』で結実することになる。
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マイケル・マクドナルドの加入の影響の大きさがはっきりわかる作品。②のキーボードは、まさにマイケルのセンスの凄さを感じる。ヴォーカルもパワフルで聴き応え十分。リフもメロディーラインも、新たな可能性を感じさせてくれる良盤です。
2020/05/14 NTTWEHDさん
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トム・ジョンストンのファンには耐えられないであろうアルバム。
逆にマイケル・マクドナルドのファンにはこたえられない作品。
私は傑作だと思います。
この時点で早くもリーダーの風格を漂わせているマイケル。
彼の作品はどれも良いけれど、パット・シモンズの曲も佳曲揃い。
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