ソニック・ユース、はたまた爆裂ギタリストとして30年に渡りオルタナティヴ・ロックを支え道しるべを刻み、解散後は自由奔放なソロ活動でメインストリームとアンダーグラウンドを行き来する伝説サーストン・ムーア。マニア心をくすぐるシミー・ディスクのレーベルオーナー、はたまたギャラクシー500を始め名プロデューサーとしてアンダーグラウンドの精神的支柱で居続けるクレイマー。両者が出会って45年、初めてのコラボ・アルバム『THEY CAME LIKE SWALLOWS』をリリース! (C)RS
JMD(2026/03/27)
出会って45年、USインディ / アンダーグラウンド界が震えるボナー・クレイマー&サーストン・ムーア待望の初コラボ作!
ジョイ・ディヴィジョンカヴァーも!
ソニック・ユース、はたまた爆裂ギタリストとして30年に渡りオルタナティヴ・ロックを支え道しるべを刻み、解散後は自由奔放なソロ活動でメインストリームとアンダーグラウンドを行き来する伝説サーストン・ムーア。マニア心をくすぐるシミー・ディスクのレーベルオーナー、はたまたギャラクシー500を始め名プロデューサーとしてアンダーグラウンドの精神的支柱で居続けるクレイマー。両者が出会って45年、初めてのコラボ・アルバム『THEY CAME LIKE SWALLOWS』をリリース!
近年はお互いが拠点としていたNYからそれぞれ移住し、様々な制作活動を経てフロリダ州マイアミで再会。すぐさまサーストンが滞在していた部屋にクレイマーが機材を持ち込み、インスピレーション一発で繰り広げる即興演奏や気合一閃のギターサウンドを練り上げ、最終的にジョイ・ディヴィジョンの"Insight"までカヴァーするという充実っぷりになりました。先行シングル"Urn Burial"のそれぞれが火花散らし合わさりつつ、万華鏡を見ているようなサウンド・プロダクションに着地する様子は圧巻です。
■帯・解説付き輸入盤国内仕様
■解説:大鷹 俊一
発売・販売元 提供資料(2026/03/18)