構成数 : 1
2022年7月8日、安倍元総理が凶弾に倒れてから3年が経過。ようやく始まった山上徹也被告の裁判は、異例尽くしだった。その一部始終をウオッチしてきたジャーナリストが、高倍率の抽選で当選した法廷を中心に、裁判員の取材なども織り交ぜ得た裁判傍聴記を緊急出版。
初公判までの日程が長期化するにつれささやかれたのが、山上徹也被告が、危険な目に遭うのではないか。あるいは、法廷において、思いもよらない「新証言」が飛び出すのではないかーー。そうした「陰謀論」が渦巻く注目の裁判は、果たして、どのように進められ、被告は何を語ったのか。裁判員裁判で明らかになった単独犯行説を裏付ける証言もありつつ、その核心である山上被告はなぜ、犯行に及んだのか。その全容が初めて明らかになる。
また、これまでまことしやかに囁かれていた「黒幕説」についても注目すべき目撃証言を入手。果たして、山上被告の周囲にいた謎のグループの存在について、公判で言及されたのか。気鋭のジャーナリストが、取材に奔走した渾身の記録を緊急出版する!!
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年03月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 徳間書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784198661984 |
| ページ数 | 312 |
| 判型 | 46変形 |

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