販売価格
取扱中
予約受付中・こちらはフラゲ(発売日前日お届け)保証外の商品です
・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)
構成数 : 1
少年ガウディのしずかな夏の日の物語
サグラダ・ファミリア、グエル公園、コロニア・グエル地下聖堂教会、カサ・ミラ・・・・・・。
いまも新鮮な感動をよびおこす建築物を100年以上前に設計した天才建築家、アントニ・ガウディ。
この絵本は、体が弱く、自然観察が好きで、まだ何者でもなかった少年アントニが、リウドムス村で過ごしたある夏の日の物語です。
「自然のつくるものは、なんてすばらしいんだろう」
少年時代のガウディのまなざしを美しいイラストでつづります。
巻末には、ガウディの足跡をたどる写真つきの解説を収録。ガウディ国際研究センター諮問委員を務める、鳥居徳敏氏が監修しました。
【編集担当からのおすすめ情報】
2026年はガウディ没後100年の年です。サグラダ・ファミリアをはじめ、いまも新鮮な驚きと感動をよびおこす建築物を100年以上前に生み出した天才アントニ・ガウディ。いったい、どんな子ども時代を過ごしていたのでしょうか?
体が弱く、自然観察が好き、将来に不安と期待をいだいた少年アントニが、のちに唯一無二の建築家ガウディになりました。「もしかしたら自分だって何かできるかもしれない」という希望や目標をもつきっかけに、この絵本がなってくれたらうれしいです。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2026年04月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 小学館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784097254270 |
| ページ数 | 48 |
| 判型 | A4変形 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
