デビュー55周年を迎えた野口五郎。1976年から1979年にアメリカ録音された4部作のBEST盤!70年代後期から国内アーティストが海外録音をすることがポピュラーになり、カテゴリーを問わず、多くのアーティストが海外録音盤のアルバムをリリースした中、その先駆けとなる野口五郎さんが1976年に発売された『GORO IN LOSANGELES U.S.A. / 北回帰線 』から50周年記念し、1977年『GORO IN NEWYORK / 異邦人 』、1978年『L.A. EXPRESS ロサンゼルス通信』、1989年『ロサンゼルス盤 ラスト・ジョーク』まで、ラリーカールトン(g)はじめ、デヴィッド・サンボーン(サックス)、デヴィッド・スピノザ(ギター)、リック・マロッタ(ドラムス)ら、最強ミュージシャンを起用して制作された4枚の中から選曲。 (C)RS
JMD(2026/03/12)
デビュー55周年を迎えた野口五郎。1976年から1979年にアメリカ録音された4部作のBEST盤!
70年代後期から国内アーティストが海外録音をすることがポピュラーになり、カテゴリーを問わず、多くのアーティストが海外録音盤のアルバムをリリースした中、その先駆けとなる野口五郎さんが1976年に発売された『GORO IN LOSANGELES U.S.A. / 北回帰線 』から50周年記念し、1977年『GORO IN NEWYORK / 異邦人 』、1978年『L.A. EXPRESS ロサンゼルス通信』、1989年『ロサンゼルス盤 ラスト・ジョーク』まで、ラリーカールトン(g)はじめ、デビッド・サンボーン(サックス)、デヴィッド・スピノザ(ギター)、リック・マロッタ(ドラムス)ら、最強ミュージシャンを起用して制作された4枚の中から選曲。
<演奏ミュージシャン>
デビッド・サンボーン(サックス)、デビッド・スピノザ(ギター)、リック・マロッタ(ドラム)、トニー・レヴィン(ベース)を中心にラリー・カールトン(ギター)、ジョン・トロペア(ギター)、ブレッカー兄弟(ブラス)・ケン・アッシャー(キーボード)、ジョン・ファディス(トランペット)などが参加
発売・販売元 提供資料(2026/03/10)