ジョー・ボナマッサを初め多くのアーティストから絶賛されるフロリダのブルース・ロック・ギタリスト、セルウィン・バーチウッドがアリゲーターから放つ3年ぶり8枚目のスタジオ・アルバム!今回は初めて自身でプロデュースを務め、今まで培ってきた経験を活かした理想のサウンドを完全実現。タイトル・トラックのラップ・スティールが炸裂するド迫力のファンキー・セイクリッド・スティール・ナンバーを初め、完成度の高い重厚なオリジナル曲でタフなヴォーカル、ギター、スライドなどを存分に聴かせる。 (C)RS
JMD(2026/03/05)
ジョー・ボナマッサを初め多くのアーティストから絶賛されるフロリダのブルース・ロック・ギタリスト、セルウィン・バーチウッドがアリゲーターから放つ3年ぶり8枚目のスタジオ・アルバム!今回は初めて自身でプロデュースを務め、今まで培ってきた経験を活かした理想のサウンドを完全実現。タイトル・トラックのラップ・スティールが炸裂するド迫力のファンキー・セイクリッド・スティール・ナンバーを初め、完成度の高い重厚なオリジナル曲でタフなヴォーカル、ギター、スライドなどを存分に聴かせる。
セルウィン・バーチウッドは、1985年フロリダ出身。13歳でギターを弾き始めブルースに傾倒。19歳でテキサス・ブルースマン、ソニー・ローズのバンドに加入しラップ・スティールやバンドリーダーとしての心得を学ぶ。2010年にはセルウィン・バーチウッド・バンドを結成し2011年『FL Boy』、2013年『Road Worn』を自主制作で発表。そして2013年のIBCで優勝し、審査員を務めていたブルース・イグロアに認められアリゲーター・レコードと契約。2014年『Don't Call No Ambulance』をリリースし、ブルース・ミュージック・アワードのベスト・ニュー・アーティストを受賞。その後もコンスタントに2017年『Pick Your Poison』、2021年『Living in a Burning House』、2023年『エクソシスト』、2024年『Old School』とリリースしリビング・ブルース・アワードやブルース・ミュージック・アワードなどを受賞。様々なブルース・チャートでも1位を記録し、北米・南米、ヨーロッパと世界中のブルース・フェスにも精力的に出演している。
発売・販売元 提供資料(2026/03/04)