70歳を超えて今なおアーティストとしての絶頂期を迎えようとしているレジェンド、ブルース・ホーンズビーによる最新作!ロック、ブルーグラス、ジャズ、エレクトロニックなどを取り込んだ極上のポップスは唯一無二。長年のバンド、ノイズメーカーズに加え、ブレイク・ミルズ(G)、ピノ・パラディーノ(B)、クリス・デイヴ(Dr)をバックに、ボブ・ウィアー、 ボニー・レイット、さらにヴァンパイア・ウィークエンドのエズラ・クーニグなどの超豪華ゲストも参加。グレイトフル・デッドの作詞家ロバート・ハンターが2曲で共作。 (C)RS
JMD(2026/03/05)
70歳を超えて今なおアーティストとしての絶頂期を迎えようとしているレジェンド、ブルース・ホーンズビーによる最新作!ロック、ブルーグラス、ジャズ、エレクトロニックなどを取り込んだ極上のポップスは唯一無二。長年のバンド、ノイズメーカーズに加え、ブレイク・ミルズ(G)、ピノ・パラディーノ(B)、クリス・デイヴ(Dr)をバックに、ボブ・ウィアー、 ボニー・レイット、さらにヴァンパイア・ウィークエンドのエズラ・クーニグなどの超豪華ゲストも参加。グレイトフル・デッドの作詞家ロバート・ハンターが2曲で共作。
ブルース・ホーンズビーは1954年バージニア州出身。84年ブルース・ホーンズビー・アンド・ザ・レインジを結成。86年にRCAから発表したデビュー作『ザ・ウェイ・イット・イズ』がプラチナを記録し、タイトル曲が全米ナンバー1、グラミーでは新人賞も獲得。その後2枚のアルバムをリリースするもバンドは解散。90年からはグレイトフル・デッドのメンバーとして、またドン・ヘンリー、ボブ・ディラン、CS&N等のアルバムなどにも参加しキャリアを積んでゆく。92年レオン・ラッセルの『エニシング・キャン・ハプン』を共同プロデュース。93年ジャズへ傾倒した初のソロ作『ハーバー・ライツ』でもグラミーを受賞。その後も、ザ・ノイズメイカーズ、ホーンズビー・トリオなどジャンルによってバンドを使い分け、ロック、ジャズ、ブルーグラス、クラシックと独創的な活動を行っている。スパイク・リー監督の映画プロジェクト・シリーズ3部作の2019年『アブソリュート・ゼロ』、2020年『ノン・セキュア・コネクション』、2022年『フリクテッド』も高い評価を受けた。2024年にはBrhyM名義で『Deep Sea Vents』をリリース。
発売・販売元 提供資料(2026/03/04)