販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
構成数 : 1
【目次】
2026年の主役26台
トヨタ GR GT & レクサス LFA コンセプト
ランドクルーザー FJ:ジョージアの秘境を往く
ベントレー スーパースポーツ
フェラーリ アマルフィ
アメリカン・マッスル頂上決戦:コルベット ZR1 vs マスタング GTD
レッドブル RB17:極限のハイパーカー製造の舞台裏
ランボルギーニ テメラリオ
マクラーレン W1
2026年注目のニューモデル:ベビー・ディフェンダー、BMW M3、ベントレーEV ほか
トレンド:
モーガンの木工職人
ドンカーブート
最新時計
ニュース:ハーレーダビッドソン
レトロ:
初代マツダ ロードスター V6スワップ(Rocketeer)
試乗:
ちょうどいいカブリオレ対決:マツダ ロードスター vs MINI JCW コンバーチブル
自動車を「高度なエンジニアリングの結晶」として愛する大人のためのメディア『トップギア ジャパン』。
072号は、「2026年に登場する最もアツい新型車18台」を大特集!
電動化の波が押し寄せる中、自動車メーカーたちは純内燃機関、ハイブリッド、EVの各分野で究極のモデルを解き放とうとしている。中でも最大のサプライズは、トヨタが放つV8ツインターボスーパーカー「GR GT」と、次世代バッテリーで復活を果たす「レクサス LFA」だ。
日本発のスーパーカーから、最高峰のトラックウェポン、アメリカンマッスルの頂上決戦まで、クルマの未来と情熱が詰まった必読の一冊。
【カバーストーリー】トヨタ GR GT & レクサス LFA コンセプト
「プリウスのメーカーがV8スーパーカーを作った!?」──富士スピードウェイで英国編集部が目撃したのは、641馬力の4.0L V8ツインターボを搭載した「GR GT」だった。さらに、全固体電池を搭載する次世代EVとして蘇る「LFA コンセプト」の最新情報も公開。トヨタの「モータースポーツへの愛」が結実した2台の全貌に迫る。
【イタリアン エキゾチック】フェラーリ アマルフィ
ローマの後継として登場した新型フロントV8クーペ「アマルフィ」。不評だったタッチパネル操作を改め、物理スイッチを復活させるという「原点回帰」を果たした。631馬力に引き上げられたパワーと、洗練されたインターフェース。フェラーリの新たなスタンダードを紐解く。
【アメリカン サイコ】コルベット ZR1 vs フォード マスタング GTD
1,064馬力のミッドシップツインターボV8を積むコルベット ZR1と、815馬力のスーパーチャージャーV8を積むマスタング GTD。欧州のスーパーカーを恐怖に陥れる、アメリカンスポーツの常識を覆す2台が激突。
【アドベンチャー】ランドクルーザー FJで行くジョージアの秘境
「ランクル」の伝統を受け継ぐコンパクトオフローダー「ランドクルーザー FJ」を連れ出し、旧ソ連 コーカサス山脈のジョージアへ。世界遺産ウシュグリ村の「スヴァン タワー」を目指す過酷な旅路で、この小さな本格派4WDの真価を試す。
【徹底比較】マツダ ロードスター vs MINI JCW コンバーチブル
絶滅危惧種となりつつある「手の届くオープンカー」。純粋な走りの楽しさを追求し続けるFR軽量スポーツ「マツダ ロードスター(MX-5)」と、FFターボでやんちゃな走りを見せる「MINI JCW コンバーチブル」。対極の個性を持つ2台を英国の公道で乗り比べる。
• レトロ: ジャガー製V6エンジンをスワップした初代マツダ ロードスター「Rocketeer」
• 最新モデル: ランボルギーニ テメラリオ、マクラーレン W1、ベントレー スーパースポーツ
• 伝統の技: 木製フレームでクルマを作り続ける「モーガン」の木工職人に密着
| フォーマット | ムック |
| 発売日 | 2026年03月31日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | オート・クリティーク・ジャパン |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784910729268 |
| ページ数 | 100 |
| 判型 | A4 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
