特集
構成数 : 1
「押見修造」の答え合わせ。
『惡の華』『血の轍』の鬼才、戦慄の回顧録。最終巻。
「描く」。
その行為がどんな意味を持とうとも、「ぼく」は……
「きみ」を通して行った、己の本性を抉る回顧。
その先で待っていた、答えとは。
【編集担当からのおすすめ情報】
世界累計360万部突破。"ママ"という毒に侵された息子の人生を描いた『血の轍』。
次に押見修造氏が描いたのは、今まで一度も描いたことのない「弟」と、「ぼく」の話。
描けないことに懊悩し、弟との対話を経て、ある男が辿りついた「答え」とは。
漫画家・「押見修造」の答えが詰まった本作、ぜひ完結を見届けてください。
| フォーマット | コミック |
| 発売日 | 2026年03月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 小学館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784098638116 |
| ページ数 | 200 |
| 判型 | B6 |

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