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罪過の代償 警視庁文書捜査官 (12)

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構成数 : 1

目 次

第一章 清掃済み

第二章 機密データ

第三章 黙秘の男

第四章 ボイラーメーカー

  1. 1.[書籍]

警視庁の文書解読班の鳴海理沙、矢代、夏目は、凄惨な殺人事件の出動要請を受けた。派遣会社に登録されているプログラマーの小谷野清文が、拷問の末に殺されていたのだ。さらに現場からSDカードが持ち去られ、『room made up』と印刷されたカードが残されていた。特殊制御システムを開発していたという小谷野に、どんな秘密が? 残されたカードは何を意味するのか? 理沙たちに最大の難事件が立ちはだかる! 第一部完結巻。

作品の情報

メイン
著者: 麻見和史

フォーマット 書籍
発売日 2026年04月24日
国内/輸入 国内
出版社KADOKAWA
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784041174487
ページ数 320
判型 文庫

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