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限界芸術の倫理 (028) なぜ〈シロウト〉は面白いのか

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構成数 : 1

巻頭口絵〈16頁〉
序 章 「小さな芸術」への興味
第一章 限界芸術鳥瞰
第二章 絶対性を求める心
第三章 「無名」であることの美しさ
第四章 限界芸術と「アーカイブ」
第五章 都市と限界芸術
第六章 芸術と倫理―どこまでが芸術か
第七章 何よりも価値があるもの「生きる時間」
結 章 「贈られる」表象

  1. 1.[書籍]

本書は、60年近く前に発表された

哲学者・鶴見俊輔の『限界芸術論』を捉え直す論考。

誰かに贈られる表現であり、身近な人々を楽しませるからこそ

「限界芸術」たりえる――「純粋芸術」「大衆芸術」とは別の

非専門的表現者に注目した新たな芸術論!

作品の情報

メイン
著者: 大絵晃世

フォーマット 書籍
発売日 2026年03月16日
国内/輸入 国内
出版社論創社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784846025519
ページ数 248
判型 A5

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