J-Pop
LPレコード

猫にジェラシー<数量限定盤/カラーヴァイナル>

4.8

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フォーマット LPレコード
発売日 2026年08月26日
国内/輸入 国内
レーベルunBORDE
構成数 2
パッケージ仕様 180g重量盤
規格品番 WPJL-10329
SKU 4943674442515

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      私に見せてよ
    2. 2.
      会いに行くのに
    3. 3.
      ラッキーカラー
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      駅前喫茶ポプラ
    2. 2.
      あのね
    3. 3.
      ノット・オーケー
  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      リズム64
    2. 2.
      炎曜日
    3. 3.
      偽者
    4. 4.
      朝が嫌い
  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      ざらめ
    2. 2.
      愛の花
    3. 3.
      猫にジェラシー

作品の情報

メイン
アーティスト: あいみょん

オリジナル発売日:2024年09月11日

商品の紹介

あいみょんのメジャーデビュー10周年を記念して、1stから3rdアルバムの計3タイトルを、待望のアナログ化!

1st アルバム『青春のエキサイトメント』、2nd アルバム『瞬間的シックスセンス』、3rd アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』のアナログレコードを数量限定で発売決定!
また、現在、入手不可能となっている4th アルバム『瞳へ落ちるよレコード』、5th アルバム『猫にジェラシー』のアナログレコード再プレス決定!

全5作の12inchアナログレコードは、すべて2枚組の180g重量盤として制作。さらに、全アルバムをカラーヴァイナル仕様でプレス。
発売・販売元 提供資料(2026/02/25)

ライヴにもぴったりの軽やかなオープニング・ナンバー"私に見せてよ"から始まる5枚目は、"会いに行くのに"愛の花"をはじめとするドラマや映画の主題歌、タイアップ曲はもちろん、行きつけの店で起こる恋人との何気ない日常をポップに歌う"駅前喫茶ポプラ"、想定外の恋愛の情景が広がる"炎曜日"偽者"、ヤキモチを焼きながらも猫の虜になってしまう"猫にジェラシー"など、13曲を収録。いまの彼女の視点から描かれるさまざまな感情や景色を、郷愁感を纏うサウンドに乗せて、リスナーに寄り添うように歌い上げている。29歳となったあいみょんの現在地を示す一枚だ。
bounce (C)長澤香奈
タワーレコード(vol.490(2024年9月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
4.8
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タイアップ曲も多く、とても聴きやすいアルバムだと思います。ただ、あくまでも個人的にですが、あいみょん「らしさ」がやや薄く感じたので、その部分で人によっては評価が分かれるかも。
2025/02/27 テストさん
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あいみょんを2024年新年から聴き始めたばかりの私ですがこの最新作の魅力によって更に虜になりました☆

少し音楽的な話ですが、バックバンドアレンジの豊富さに脱帽です(アルバム内の鍵盤だけでも何種類?という感じです)。全曲、演奏の間合いが良い曲も多い(聴いてて心地よい)。

邦楽/邦ロックなど日本の音楽よりも洋楽を多く聴いてる方にも聴いて頂きたいアルバムです。私がそうであった様にハマりどころが多々あります。大げさに聞こえたとしても「名盤」であることは確定です。

④「駅前喫茶ポプラ」イントロのピアノからピアノアレンジがしっかり際立ってってサビのポップさも秀逸。ライブ映え曲。
⑩「朝が嫌い」このアルバムで現在、一番好きな曲です。バックバンドの間合いが秀逸(ドラムの隙間は心地よい)。静かに始まりグワンとグワンと登っていく感じ。
⑬「猫にジェラシー」程よい脱力感があります。ビートルズの「ストロベリー・フィールズ」と並列。まさに円になってジャムって進行していく感じ。買った当初はこの曲が一番好きでした。

あいみょんの「ストレートさ(ロック感)」で好きになったファン(私もです)もこの作品でグッと音楽の持つ魅力の幅が広がった(新たに気付いた)のではないでしょうか。そういう新しい世代への影響力を持つあいみょんの現在地が余裕を持って綴られたようなアルバムです(全体的に心地よい感覚が一貫してる)。

そういった今まで築いてきたイメージ・地位・立場から恐れず進化(音楽的にも更に高みにいった感あります)する姿勢も魅力的です(まさにバンド演奏におけるジャンルレスなアレンジが詰まってます)♪
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