シンガーソングライター・堀桂(ほりかつら)が、新たなソロプロジェクトを始動。多彩なルーツを横断する最新EPが完成。2018年、ディスクユニオン流通のカバーアルバム『Leave Love Behind』を発表後、アコースティックユニット・futarinoteとして活動。その経験を経て、再びソロ名義でのオリジナル作品制作に本格的に取り組んだ。2025年末に、再始動1stシングル「Could I be」を発表。続いてEP制作を目標に実施されたクラウドファンディングは達成率117%を記録し、高い注目を集めている。ルーツミュージックを基盤に、オルタナティブポップの要素を融合させ「日本人的な控えめで繊細な情感」を、英詞でリズミカルに表現している。プロデュース及びアレンジ、Track 1の作曲には、コンピレーションアルバム『City Music Tokyo interchange』に楽曲が起用され、音楽コンテストでも受賞歴のあるシンガーソングライターの今田学が参加。共同アレンジ、シンセ、ピアノにはオルケスタ・デ・ラルスのピアニストの井高寛朗を迎える。レコーディングミュージシャンは藤原洋輔(Gt)、toyo(Ba)、aine fujioka(Dr)と様々なジャンルで活躍するミュージシャン達が揃う作品となっている。 (C)RS
JMD(2026/03/11)
オーディオ紙でも巻頭インタビューが掲載されたボーカリスト堀桂が制作するソロ名義、初のオリジナルEP作品!
シンガーソングライター・堀桂(ほりかつら)が、新たなソロプロジェクトを始動。多彩なルーツを横断する最新EPが完成。
2018年、ディスクユニオン流通のカバーアルバム『Leave Love Behind』を発表後、アコースティックユニット・futarinoteとして活動。その経験を経て、再びソロ名義でのオリジナル作品制作に本格的に取り組んだ。
2025年末に、再始動1stシングル「Could I be」を発表。続いてEP制作を目標に実施されたクラウドファンディングは達成率117%を記録し、高い注目を集めている。
ルーツミュージックを基盤に、オルタナティブポップの要素を融合させ「日本人的な控えめで繊細な情感」を、英詞でリズミカルに表現している。プロデュース及びアレンジ、Track 1の作曲には、コンピレーションアルバム『City Music Tokyo interchange』に楽曲が起用され、音楽コンテストでも受賞歴のあるシンガーソングライターの今田学が参加。共同アレンジ、シンセ、ピアノにはオルケスタ・デ・ラルスのピアニストの井高寛朗を迎える。レコーディングミュージシャンは藤原洋輔(Gt)、toyo(Ba)、aine fujioka(Dr)と様々なジャンルで活躍するミュージシャン達が揃う作品となっている。
※折りたたみ2パネル紙ジャケット仕様
発売・販売元 提供資料(2026/02/19)