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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2001年10月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 協同医書出版社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784763910301 |
| ページ数 | 388 |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
【第1部】計測法総論
第1章 計ることの意味
第2章 計るための臨床思考過程
【第2部】計測デザインの実際
第3章 神経-筋機能の計測
・筋電図〈総論〉
・動作筋電図
・反応時間と電気力学的遅延
・誘発筋電図
・筋疲労
・筋線維伝導速度
・筋力計測機器
第4章 姿勢・運動機能の計測
・重心動揺計
・3次元動作解析装置・床反力計
・関節動揺計
第5章 呼吸・循環・代謝機能の計測
・肺機能測定装置
・呼気ガス分析装置
・パルスオキシメータ(経皮的酸素飽和度測定器)
・血圧計
・心電図
・体脂肪計
第6章 認知機能の計測-脳活動電位計測による試み-
・脳波
・体性感覚誘発電位(SEP)
【第3部】計測に必要な物理・工学的基礎
第7章 計測に必要な物理・工学的基礎
「計測」を評価や治療効果説明の根拠とし、臨床テーマに計測法をいかに活用するか、
豊富な事例で解説したわが国唯一のガイドブック!
近年、EBMが強調され、またリハビリテーション病院・施設には次々に高度で複雑な計測機器が導入されているにもかかわらず、臨床目的に応じた機器の正しい使い方、得られたデータの解釈の仕方についてのまとまった、読みやすいガイドブックはなかった。
本書は、計測を評価や治療の効果を説明するための便利な道具として位置づけ、臨床テーマに計測法をいかに活用するかについて、豊富な事例を示しながら解説したわが国唯一のガイドブックです。
臨床で頻繁に使用される代表的な計測機器の使い方を豊富な図版をまじえて詳説。さらに具体的な計測デザインを事例に、計測上のポイント、データの解析と臨床的な解釈までを丁寧に解説しています。

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