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構成数 : 1
◆筋膜リリースの概念
◆治療の手順
◆筋膜リリースの生体反応
◆小児の筋膜リリースの禁忌
◆正常運動と姿勢コントロールの基礎
◆体幹後面の伸長
◆体幹前面の伸長
◆体幹外側面の伸長
◆体幹の回旋運動の獲得
◆頚部の伸長と口腔運動コントロールの治療
◆上肢手の筋膜組織の伸長
◆下肢の筋膜組織の伸長
◆筋膜リリースに関する用語
★「ボエーム・ワークショップ」公式テキスト
著者である Regi Boehme は、MilwaukeeにてBOEHME WORKSHOPSを創設し、Neuro-Developmental Treatment等の教育プログラムを開催。本書は、このワークショップの公式テキストシリーズのうちの一冊です。
本書は、中枢神経疾患患者(児)の治療における筋膜リリースの理論的背景、具体的な方法を解説し、筋膜リリースと神経発達学的治療(NDT)のそれぞれの治療を変質させることなく発展させ、統合させるという興味深い試みを図っています。
具体的には、運動パターンを制限している神経学的問題をもつ患者に対して神経発達学的治療(NDT)により運動を誘導していく上で、筋膜組織の短縮は重大な妨げとなりますが、筋膜リリースの手技は、この問題に対して有効なアプローチ法を提供することができます。
個々の治療部位別に正常発達との対比を通して、筋膜リリースをいかに適用するかについて解説。治療手技はすべて図版を使って示されています。
作業療法士、理学療法士、身体障害児のトレーナー等の学習に最適なテキストです。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 1996年01月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 協同医書出版社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784763920607 |
| ページ数 | 86 |
| 判型 | B5 |

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